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LSと
Fタイプの車種比較ページ

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車種

レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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ジャガー Fタイプ

2013年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

980〜1,799万円

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794〜2,363万円

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中古車価格帯

265〜1485万円

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244〜1780万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

  • 4470mm

  • 1925mm

  • 1315mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 9.5~13.6km/l 8.4~10.7km/l
排気量 3444~3456cc 1995~99999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 2000ターボで300馬力、ジャガーにしては普通。3000や5000に比べて物足りなさはありますが、エクステリアデザインは似てるからいいと思ってリア見たら超ショボいマフラー?ボクスター?かっこいいテールが台無し。マフラーは考えるべき。このくらいだと国産なら4本だしだが。ジャガーならかっこよさが命なのに。 【良い点】 ジャガーの一員。 【悪い点】 まだまだジャガーの信頼度は悪い。 英国車はリセールバリューが非常に悪く価格が高い。外国車はタイヤ径をやたら大きくして見栄えはいいがタイヤの買い替えが大変。これでジャガー得意のディーゼルなんか積んだらスポーツカーがダサダサになる。

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 3回 【総合評価】 90点 【良い点】 パワフル 【悪い点】 視認性が悪い。室内が狭い。

3.7

【総合評価】  FタイプのAWDモデルは雪の上でどんな走りをするのか? それを確かめるためにウインタータイヤを履かせてテストコースを含む雪道を走ってきました。もっとも驚いたのはその攻めのハンドリング。AWDだからどんな状況でも安定志向……なんてことはなく、走行制御をダイナミックモードに入れてスタビリティコントロールを「トラック」にすればまるでFR車。腕に覚えがあれば、アクセルコントロールで自由自在にコーナリング姿勢を作れます。動きが俊敏で車体の重さを感じないのはさすがですね。 【良い点】  雪の上でも楽しめる軽快なハンドリング。エンジンを掛けると同時に「ブォン!」とはじまり、加速時も減速時も豪快に響く排気音の演出は相変わらず楽しくなってきます。 【悪い点】  1000万円オーバー級のスポーツカーとしては定番とはいえない立ち位置のせいか、新車で買うとライバルに比べてリセールバリューが若干低いようですね。逆にいえば中古車はお買い得……と言えそうですが。

4.3

【所有期間または運転回数】納車2週間です 【総合評価】僕は5です 【良い点】 1000万ぐらいでこのスポーツカーに乗れるのは安いです 【悪い点】 室内狭いとか、内装がチープだとか装備が少ないとか言われますが、       フェラーリやアストン、ランボなどあの価格であんなもんです。       何を優先するかでしょうね

3.4

【総合評価】  走行性能はV6モデルでも十分すぎるほどですが、クルマ好きにはV8をお勧めしたいと思います。その理由は音。V8モデルが奏でるエンジン音や排気音ははっきりいって「爆音」ですが、音質はなんともいえない快音。この音を聞くためにV8を買う価値は十分二あります。ビバリーヒルズのセレブのように、クーペではなくオープンカーでドライブを楽しみたいですね。 【良い点】  美しいスタイルとゴキゲンな音。スポーツカーとして大きすぎないボディ。 【悪い点】  ラゲッジスペースは狭くて実用性は高くありません。それから2015年モデルだと、V8エンジン搭載車はV6に対して468万円も高くなってしまいますね……。

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