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2017年10月~(379)
2009年6月~2017年10月(52)
平均価格 447.5 万円
(中古車価格帯39.8~929.8万円)
レビューコメントを見る(31件)
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ボルボ
364.8万円
357.5万円
住所:高知県高知市北本町四丁目4番28号
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:毎週木曜日 ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8440
ボルボ XC60 | 高知県
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XC60のモデル一覧はこちら
スタイリッシュなパッセンジャーカーとSUVが融合した、2代目となったプレミアム・クロスオーバー「XC60」。ラインアップは、2025年/2026年モデルの「プラス B5」、「ウルトラ B5 AWD」、「ウルトラ B5 AWD エアサスペンション装着車」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、特別仕様車「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド ブラックエディション」、Darkエクステリアを初採用した「ウルトラ B5 AWD ダークエディション」を設定。エクステリアは、より現代的で洗練された印象となり、ボルボのアイコンであるアイアンマークとシンクロした2方向から伸びる斜線が重なり合うデザインを取り入れたフロントグリルは、最新のXC90とも共通。さらに、新たなホイールデザインと、ダークカラーに変更されたフルLEDテールライトを採用。インテリアでは、レザーフリー素材の採用を拡大した。安全面では、パイロットアシストにエマージェンシー・ストップ・アシスト機能を追加。今回、マイルドハイブリッドモデルのラインアップを一部変更し、B5 AWDパワートレーンを搭載し、日常からロングドライブまで力強い走りを提供する「プラス B5 AWD」、これまで特別仕様車として展開していた「ウルトラ B5 AWD ダークエディション」、「ウルトラ B5 AWD ダークエディション エアサスペンション装着車」を設定。さらに、「プラス B5 AWD」をベースに、特別限定車「プラス B5 AWDセレクション」(50台限定)を設定。特別装備として、7.5J×19インチの「5ダブルスポーク・アルミホイール(ダイヤモンドカット/グロッシーブラック)」に加え、「harman/kardonプレミアムサウンド・オーディオシステム」を装備。インテリアは、カルダモンのシートカラーを採用し、北欧らしい落ち着きと温かみを感じさせる上質な室内空間を演出した。ボディカラーは、「クリスタルホワイト」、「オニキスブラック」、「フォレストレイク」の全3色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている高知県の「ボルボ XC60」の掲載状況は?
グーネットでは高知県の「ボルボ XC60」の中古車を1台掲載しています。ボルボ XC60 高知県のみの車両価格は357.5万円で総合評価は4.1レビュー件数は31になります。(最終更新日:2026年09月20日)
車種の特徴
2009年6月に日本国内での受注販売が開始されたボルボの「XC60」は、洗練されたクーペとSUVが融合したようなエクステリアを有するコンパクトプレミアムSUVです。「アクティビティ」というコンセプトワードを起源とするこの車両は、迫力のある力強い外観をイメージして造られました。なお、このクルマは、低速衝突を未然に防ぐ「シティ・セーフティ」というセーフティ・テクノロジーが採用されています。また、このクルマは2017年に「第38回 日本カー・オブ・ザ・イヤー2017-2018」を受賞しています。2017年10月発売モデルについては、いずれも右ハンドル仕様の「D4 AWD モーメンタム」「T5 AWD インスクリプション」「T6 AWD Rデザイン」などのグレードがラインナップされています。ボディカラーについては、「T6 AWD Rデザイン」「D4 AWD Rデザイン」においては「パッションレッド」をはじめ全9色、その他のグレードにおいては「ブラック」をはじめ全13色が用意されています。なお、足回り系については、サスペンションとして、前にダブルウィッシュボーン式、後ろにマルチリンク式が設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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XC60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。