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メルセデス・ベンツEクラスステーションワゴンの中古車(福島県)

中古車相場価格

平均価格 320.2 万円

(中古車価格帯35~980万円)

相場表から探す

カタログ情報

WLTCモード燃費
10.8~18.2km/L
JC08モード燃費
8.4~21.0km/L
10・15モード燃費
5.5~13.4km/L
排気量
1500~6300cc
カタログ情報を見る

口コミ

総合評価 星 星 星 星 星 4.3
外観4.5
乗り心地4.6
走行性能4.5
燃費・経済性3.8
価格3.9
内装4.5
装備4.5
メーカー
車種
モデル・
グレード
地域
市区町村
価格
ローン
月々支払
ローン
頭金
年式
走行距離
車体色
  • ホワイト系

  • ゴールド・シルバー系

  • ブラック系

  • ガンメタ系

  • グレー系

  • レッド系

  • グリーン系

  • ワイン系

  • ブルー系

  • イエロー系

  • オレンジ系

  • パープル系

  • ベージュ系

  • ブラウン系

  • その他

エンジン
駆動方式
ミッション
乗車定員
修復歴
状態評価
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走行距離
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メルセデス・ベンツ

購入パックあり
グーネットセレクト

Eクラスステーションワゴン  4WD アルミホイール ナビ スマートキー 衝突被害軽減システム 盗難防止システム バックカメラ ABS 右ハンドル AT

支払総額(税込)(リ済込)

358万円

(諸費用10万円を含む)
車両本体価格 (税込)

348万円

年式
2017年
走行距離
6.3万km
車検
2026年11月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
保証無
排気量
3000cc
ミッション
AT9速

今あなたの他に9人が見ています

メルセデス・ベンツ

Eクラスステーションワゴン E200 ステーションワゴン アバンギャルド AMGラインパ ッケージ

支払総額(税込)(リ済込)

814.6万円

(諸費用13.8万円を含む)
車両本体価格 (税込)

800.8万円

年式
2025年
走行距離
1.0万km
車検
2028年7月
修復歴
なし
整備
法定整備無
保証付
24ヶ月・走行無制限
排気量
2000cc
ミッション
MTモード付きAT
メルセデス・ベンツ認定中古車

今あなたの他に1人が見ています

メルセデス・ベンツ

購入パックあり

Eクラスステーションワゴン  ETC 全周囲カメラ ナビ TV クリアランスソナー アルミホイール オートライト スマートキー 電動格納ミラー シートヒーター AT ルーフレール CD エアコン パワーステアリング

支払総額(税込)(リ済込)

215万円

(諸費用25万円を含む)
車両本体価格 (税込)

190万円

年式
2014年
走行距離
7.7万km
車検
なし
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
保証無
排気量
3500cc
ミッション
AT7速
在庫確認・見積り依頼

今あなたの他に12人が見ています

メルセデス・ベンツ

Eクラスステーションワゴン E280ステーションワゴン E280ステーションワゴン(7名)ディーラー記録簿14枚 令和7年11月・令和8年1月整備済み 令和6年12月ガラス系ボディコーティング済み施工証明書有り 実走行7万キロ台!!

支払総額(税込)(リ済込)

--万円

(諸費用--万円を含む)
車両本体価格 (税込)

ASK

年式
1995年
走行距離
7.5万km
車検
2026年12月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
保証無
排気量
2800cc
ミッション
AT4速

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メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン | 福島県

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メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴンの最新モデル情報(2026(令和8)年4月 発売モデル)

Eクラスステーションワゴンのモデル一覧はこちら

世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデス「Eクラス」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。ラインアップは、エンジン単体で204馬力(150kW)、320N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を採用した「E200 ステーションワゴン(ISG)」、エンジン単体で197馬力(145kW)、440N・mを発生する、2L クリーンディーゼル直列4気筒ターボエンジン「654M」を採用した「E220d ステーションワゴン(ISG)」、エンジン単体で258馬力(190kW)、400N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を採用した「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」を設定。エクステリアは、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、そしてグリーンハウスは大きく後退させ、ホイールベースを拡大。キャビンはゆったりとしたサイズとなった。また、フロントのヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、ハイグロスブラック仕上げで、メルセデスの電気自動車を想起させるほか、3Dデザインのフロントグリルは、中央のスリーポインテッドスターがグリルに一体化。シングルルーバーや周囲を縁取るクロームサラウンドなどが特徴的なデザインとなっている。「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」のエクステリアは、新型Eクラスで唯一ボンネットのスリーポインテッドスターマスコットと3本のルーバーを備えたラジエーターグリルが印象的な専用フロントデザインのエクスクルーシブラインを設定。今回、「MP202602」仕様の「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」を設定すると共に、従来設定のなかった「ナイトパッケージ」の採用および 「AMGライン」の標準化により、より精悍でスポーティに洗練されたモデル「E200 ステーションワゴン スポーツ ナイトエディション(ISG)」、「E220d ステーションワゴン スポーツ ナイトエディション(ISG)」を設定。それぞれに、乗り心地をさらに高める「AIRMATICサスペンション」装着車を用意。エクステリアは「ナイトパッケージ」の採用により、ドアミラー、フロントリップ、サイドスカート、リアバンパー、ルーフレールがブラックカラーに変更。インテリアは、シート素材にレザーARTICO[ブラック]を採用。さらに、イルミネーテッドステップカバーがダーククロームに変更された。右ハンドルの設定。

メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴンの情報

グーネットに掲載されている福島県の「メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン」の掲載状況は?

グーネットでは福島県の「メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン」の中古車を4台掲載しています。
メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン 福島県のみの車両価格は190万円~800.8万円で総合評価は4.3レビュー件数は70になります。(最終更新日:2026年07月28日)

車種の特徴

「Eクラスステーションワゴン」は、「Eクラス」のステーションワゴンモデルの自動車です。初代「Eクラス」は1985年から展開されており、ステーションワゴンタイプは頭文字Sのコードネームが与えられています。このクルマは、2010年2月発売モデルでボディサイズの拡大が行われましたが、取り回しの良さはキープしています。また、6世代目の2016年11月発売モデルは、「メルセデスベンツ史上、最もインテリジェントなワゴン」のコンセプトのもとに開発が行われ、セダンタイプと同等の安全性と快適性が達成されています。なお、2017年には、ステーションワゴンの派生モデルとして設定されたクロスオーバーモデル「E220d 4MATIC All-Terrein」が日本市場で発売されました。2018年8月モデルのグレードについては、「E220d ステーションワゴン アバンギャルド」「E450 4マチック ステーションワゴン エクスクルーシブ」などがラインナップされています。このモデルのステアリングについては、スポーティーで上質なデザインに変更された他、ステアリングから手を放すことなく車両の設定やナビゲーションの操作などが可能となる「タッチコントロールボタン」、「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)」の操作スイッチを備えており、操作性が向上しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

「Eクラス」の源流はメルセデス・ベンツ「W136(1936年)」まで遡り、ブランドのなかではもっとも古い中核モデルとなる。「Eクラス」としてのデビューは1985年で、初代のコードネームはセダンが「W124」、ワゴンが「S124」。2代目では数字が「210」と大きく変わり、それ以降、3代目が「211」、4代目が「212」、5代目が「213」とモデルチェンジごとに増える。

モデル概要、その魅力は?

1985年から1993年までは「ミディアムクラス」の名称でリリースされ、ポジション的には、「Cクラス」と「Sクラス」の中間のモデルとなり、高級車のベンチマークとしてつねに注目される存在だ。「Eクラスステーションワゴン」はフラットなフロアにスクエアな形状の広大なラゲッジルームを備え、抜群の使い勝手を誇りワゴンの名車との呼び声も高い。

Eクラスステーションワゴンの長所は?

  • 存在感がありシャープな印象を演出するフロントマスク。
  • 従来モデルよりも拡大され使い勝手が高まった荷室容量。
  • 利便性が高い先進の対話型インフォテインメント機能。
  • 後方から接近する障害物もカバーする安全運転支援機能。
reviewed by グーネット編集部

Eクラスステーションワゴンの短所は?

  • 従来モデルよりもアップした価格設定。
  • 対話型インフォテインメント機能は誤反応することも。
reviewed by グーネット編集部

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Eクラスステーションワゴン(福島県)の販売店レビュー

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福島県ユーザーのEクラスステーションワゴン口コミ・レビュー

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静寂性高く、乗り心地最高

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【所有期間または運転回数】 ディーラー登録済み ほぼ新車状態の認定中古を購入。購入2か月での感想 【総合評価】 5点 【良い点】 とにかく豪華装備で内装はラグジュアリー感満載。安全装備も充実しています。 マルチビームヘッ...

メルセデス・ベンツ/Eクラスステーションワゴン

投稿日:2020年04月18日

Eクラスステーションワゴン選びのポイント

Eクラスステーションワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいEクラスステーションワゴンの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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