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2018年6月~2024年10月(120)
2011年2月~2018年6月(66)
2005年2月~2011年2月(18)
平均価格 323.2 万円
(中古車価格帯49.7~738万円)
レビューコメントを見る(49件)
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メルセデス・ベンツ
188万円
178万円
住所:滋賀県彦根市松原町1380−3
営業時間:10:00〜18:30
定休日:水曜日
メルセデス・ベンツ CLSクラス | 滋賀県
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CLSクラスのモデル一覧はこちら
4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「CLSクラス」。ラインアップは、2L 直列4気筒BlueTECエンジン(最高出力194馬力、最大トルク400N・m、40.8kg・mを発生)を搭載した「CLS220d スポーツ」、「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」を設定。エクステリアは、ダイナミックで下部が広がる台形型に、マットクローム仕上げの小さなスリーポインテッドスターが無数に散りばめられた、シングルルーバータイプの「スターパターングリル」を採用した。インテリアは、ステアリングホイールが最新世代へとアップデートされ、リムには静電容量式センサーを備えたパッドを採用。これにより、ステアリングホイールにかかるトルクがなくとも、ドライバーがステアリングホイールを握っていることが認識され、ディスタンスアシスト・ディストロニックの使い勝手が向上している。その他、ヘッドアップディスプレイを標準装備。初めてCLSに設定された「エナジャイジングパッケージ」には、快適性を高める「エナジャイジングコンフォート」や、高度なアルゴリズムに基づき走行時間やドライバーのストレスレベルや睡眠の質などの個人データを加味したうえで、運転手をサポートするモードを提案する「エナジャイジング コーチ」機能等が含まれる。安全装備として、走行中にドライバーが気を失うなど万が一の場合には、自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」などを採用。今回、「MP202302」仕様となった。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている滋賀県の「メルセデス・ベンツ CLSクラス」の掲載状況は?
グーネットでは滋賀県の「メルセデス・ベンツ CLSクラス」の中古車を1台掲載しています。メルセデス・ベンツ CLSクラス 滋賀県のみの車両価格は178万円で総合評価は4.5レビュー件数は49になります。(最終更新日:2026年07月22日)
車種の特徴
2005年にメルセデス・ベンツからリリースされた「CLSクラス」は、Eセグメントに属する自動車です。このクルマは、クーペを思わせるエレガントなスタイルのボディでありながら、セダンの実用性と快適性を兼ね備えています。なお、マイナーチェンジが行われたこの車両の2012年10月発売モデルには、「シューティング ブレーク」と呼ばれるステーションワゴン型のボディもラインナップされています。また、2018年には、「4ドアクーペ」という初代のコンセプトに基づき、3代目モデルへとフルモデルチェンジが実施されました。2018年6月発売モデルのグレードについては、「CLS220d スポーツ」「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」「CLS450 4マチック スポーツ」などがラインナップされています。このモデルは、「Sensual Purity(官能的純粋)」という基本思想に基づいたデザインがされており、ラインやエッジを大きく削った輪郭など、曲面を主体としたエクステリアとなっています。また、「Sクラスセダン」と同等の運転支援機能「インテリジェントドライブ」、「24時間緊急通報サービス」やスマートフォンでの操作が可能な「リモートドアロック&アンロック」を含むテレマティクスサービス「Mercedes me connect」が全車で標準装備されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
メルセデスが「4ドアクーペ」という新たな概念で2004年に発表(国内発売2005年)した「CLSクラス」。「Eクラス」ベースながら、「CLS」は高級2ドアクーペ「Sクラスクーペ」の前身となる「CLクラス」と「Sクラス」を掛け合わせたネーミングとされる。
モデル概要、その魅力は?
流麗なルーフライン、Bピラーのないハードトップがエレガントなクーペフォルムをつくり上げ、その美しさで世界中に衝撃を与えた「CLSクラス」。2代目(2011年)、3代目(2018年)では、よりダイナミックなマスクが与えられている。高級ステーションワゴンとして「CLSシューティングブレーク(2012年)」もリリースされ話題となる。
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CLSクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。