在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜6台
マツダ
RX−8
タイプE 後期/黒革シート/禁煙/関東車/ナビ/フルTV/USB/ETC/HID/Aライト/スマートキー/電動シート/Sヒーター/パドルシフト/CD&DVD/Mサーバー/AAC/ステアスイッチ/電格ミラー/AW
支払総額 (税込)
58万円
車両本体価格 (税込)
48万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 11,700円
法定整備:整備無
保証無
カラースパークリングブラックマイカ
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプクーペ・スポーツ
ベースグレード 車検R9年1月 ナビ レザーシート 純正アルミホイール 電格ミラー パワーステアリング パワーウィンドウ エアコン MTモード
63.2万円
54.8万円
8.4万円
月々 11,800円
カラーグレー
ミッションAT
車検R9年3月 オートマ 純正16インチAW
43.5万円
35.8万円
7.7万円
月々 8,000円
法定整備:整備付
カラーレッド
タイプS 車検整備付き 6MT 社外マフラー 社外ナビ テレビ カードキー 18インチアルミ ETC シートヒーター パワーシート HIDヘッドライト
95.4万円
83.8万円
11.6万円
月々 19,600円
カラーク ロ
ミッションMT6速
ベースグレード 車検整備付き 5速MT パワーステアリング パワーウィンドウ CDプレイヤー オートマチックエアーコンディショナー
71.4万円
59.8万円
月々 13,600円
ミッションMT5速
タイプE Bluetooth シートヒーター ドラレコ スマートキー バッグカメラ エアロ エアコン パワーステアリング パワーウインドウ 修復歴無し ABS
188万円
178万円
カラーパール
ミッションAT6速
マツダ RX−8 | 福島県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
RX−8のモデル一覧はこちら
マツダRX-8は、軽量コンパクト・高出力を特長とするロータリーエンジン(直列2ローター 215馬力/235馬力)を搭載した4人乗りのスポーツカー。バリエーションは、ベースモデルとして「タイプG」、インダッシュ6連奏CDチェンジャーや電動本革バケットシートを採用したラグジュアリー志向「タイプE」とともに、6速AT(アクティブマチック)との組み合わせ。6速マニュアル設定のスポーツ志向は、ロータリーエンジンのローターを模したデザインの18インチ装着「タイプS」と、専用エアロパーツ、ガンメタリック塗装19インチアルミ鍛造ホイール、RECARO社製バケットシート、ビルシュタイン社製ダンパー等を装備し、スポーツ走行に対応する仕様とした「タイプRS」をラインアップする。今回、RX-8の生産を2012年6月で終了することを明らかにするとともに、最後の特別仕様車「RX-8 SPIRIT R(スピリットアール)」を設定。6速AT車は「タイプE」を、6速MT車は「タイプRS」をベースとし、専用オーナメント、フロントヘッドランプ/フロントフォグランプ/リアコンビランプ(ブラックベゼル)、レッド塗装のフロント/リアブレーキキャリパー、ピアノブラックのセンタートンネルトリム、SRSエアバッグシステム(カーテン&フロントサイド)を特別装備。また、6速AT車ではシート材質に本革(ブラック+赤ステッチ)を使用したほか、本革巻ステアリング(ブラック+赤ステッチ)、本革巻パーキングブレーキレバー(赤ステッチ)、合成皮革のアームレスト付きセンターコンソールボックス(前席)&リアコンソールボックス(リッド付)、スポーツサスペンション、大径ブレーキ、ガンメタ塗装の18インチアルミを専用装備。6速MT車では専用のレカロ製バケットシート、ブロンズ塗装の19インチアルミを専用装備としている。ボディカラーはアルミニウムメタリック、スパークリングブラックマイカ、クリスタルホワイトパールマイカの3色を設定。
グーネットに掲載されている福島県の「マツダ RX−8」の掲載状況は?
グーネットでは福島県の「マツダ RX−8」の中古車を6台掲載しています。マツダ RX−8 福島県のみの車両価格は35.8万円~178万円で総合評価は4.0レビュー件数は175になります。(最終更新日:2026年05月15日)
車種の特徴
「RX-8」はマツダが2012年6月まで製造販売していた、ロータリーエンジンのスポーツカーです。1代前のモデルである、RX-7は厳しさを増す排ガス規制に対応できず生産中止となり、その次のモデルとして登場しました。1999年の東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルが、やがて市販モデルとして発売されます。開発にあたっては4枚ドアが条件だったので、「RX-8」はRX-7とは違い4ドアクーペになっているのが特徴です。セダンのような4ドアにすると、車体が大きくなって車両重量も増えるため、ロータリーエンジン車の軽快な走りが失われる恐れがあります。そのために観音開きのドアにして、ドア素材に軽量アルミを採用しました。エンジンには、ロータリーエンジンを採用。ロータリーエンジンでは初のサイドの排気ポートを採用し、オーバーラップ0が可能となりました。6ポートと4ポートのエンジンがあります。ターボチャージャーは廃止し、マイナーチェンジでは4ポートが廃止されました。軽量化により、全グレードでスペアタイヤは装備していません。過去には、カーボンがエンジン内部に蓄積するためにエンジンブローが起こったため、エンジンコントロールユニットを改良しています。冷却水のリザーバータンクの改良や運転席足元の遮熱材追加もしました。2008年にマイナーチェンジを実施。このとき、前後のバンパーの形状を変更し、ヘッドライトも変更しています。スピードメーターには、可変レッドゾーンシステムが採用されました。エンジンの回転領域が3段階で表示されるシステムです。グレードによって、17インチホイールまたは18インチホイールを採用しています。また、新たに専用の19インチタイヤ、レカロ製のシート、専用エンジンカバーなどを備えるタイプRSのグレードを追加しました。他にも、2000台のみ製造された特別限定車のスピリットRも設定されています。タイプRSをベースに、エクステリアとインテリアに特別装備を施しました。さらに市販はされていませんが、水素ロータリーエンジン搭載車も設定されています。一度の水素充填で150kmしか走れないために、スイッチでガソリンと水素に切り替えられるシステムを採用。広島市など、一部でのみ導入されました。「RX-8」は販売終了近くになると売れ行きが極端に減ってしまいます。燃費の悪さから売れ行きが落ち込んでいき、排ガス規制に対応できなくなったことで、2012年に販売終了となりました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
「RX-8」という車名の「R」はロータリーエンジンの頭文字から取られており、「X」は未来を象徴する文字として表現されています。さらにRX-7の次のモデルにあたることから、数字の「8」という数字を与え、「RX-8」と命名されました。この車名には、新しいジャンルのスポーツカーを生み出したいという願いが込められています。
モデル概要、その魅力は?
「RX-8」の魅力というと、ロータリーエンジンでしょう。高回転で加速性能が良く、市街地でもサーキットでも活躍します。ロータリーサウンドと呼ばれる特徴的なエンジン音があり、レシプロエンジンとは違うサウンドを奏でるのが特徴。ロータリーサウンドに魅了される人も多く、スポーツカーらしい運転を楽しめるでしょう。また、ターボチャージャーを搭載しないために燃費性能が向上。また、4シーターであるためにロングドライブでも使えます。トランク容量は290Lを確保しているため、荷物をたくさん積むことが可能です。そのため、スポーツカーらしい走りを体感しながらも、長旅にも使うことができます。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
RX−8(福島県)の販売店レビューをもっと見る
コスパオート成川店
マツダRX−8を購入したユーザー
じゅん
投稿:2024年03月18日 10:59:30
とても欲しかった車だったので、ネットで探しました。担当の営業の方はとても親切で、話しやすいのが良かったです。車に関しては、購入...
GALEIN
はせきょう
投稿:2020年11月26日 19:58:06
3年前にもここでお世話になって、今回も乗り換えで購入させてもらいました。同じ車を2回もINFINITYさんで買うとは自分も思っ...
クルマヤイチバン 郡山店
なかたく3
投稿:2020年05月13日 10:46:50
とても丁寧に対応していただき心から感謝しております。この度はありがとうございました。
福島県・RX−8(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
RX−8のクルマレビューをもっと見る
SNSでシェア
この投稿を違反報告します。
よろしいですか?
投稿を違反報告しました。
※反映には時間がかかります。
違反報告処理に失敗しました。
再度やり直して下さい。
RX-8あれこれ
4.4
【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 ロータリー車に乗りたかったので満足 【良い点】 ロータリーエンジンの吹け上がりとロータリー特有の音 【悪い点】 維持費が結構かかる。助手席のダッシュパネルに亀裂が...
マツダ/RX−8
投稿日:2017年04月22日
福島県石川郡石川町
RX−8選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。