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2019年10月~(967)
平均価格 219.2 万円
(中古車価格帯107.3~369.8万円)
レビューコメントを見る(9件)
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マツダ
215.2万円
199.8万円
住所:高知県香南市野市町西野2091−1
営業時間:9:00〜19:00
定休日:年中無休
マツダ CX−30 | 高知県
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CX−30のモデル一覧はこちら
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに開発したクロスオーバーSUV「CX‐30(シーエックス サーティー)」。今回、新たにパワートレイン「e‐SKYACTIV G 2.5」を追加し、走行性能と上質さを両立した選択肢を充実させた。また、機種体系の見直しに加え、先進安全装備や快適装備を充実させることで、日常のカーライフにおける安心と快適性を高めている。ラインアップは「e‐SKYACTIV G 2.0」エンジン搭載の「20C」、「20S」、「20G」、「e‐SKYACTIV G 2.5」エンジン搭載の「25L」、特別仕様車の「20エアー エディション」、「25エアー エディション」を設定。快適装備の運転席&助手席シートベンチレーションや360°ビュー・モニター(シースルービュー)、オーバーヘッドコンソールLEDダウンライトを一部グレードに標準装備化した。安全装備は、ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)[降車時警告機能追加]、緊急時車線維持支援(ELK)追加[側方危険回避アシスト機能&ロードキープアシスト機能&対向車両衝突回避アシスト機能]、アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)[マーキングライト、グレアフリー標識反射減光]など進化した。ボディカラーは「エアログレーメタリック」と「ジンクグリーンメタリック」を含む全9色を用意。
グーネットに掲載されている高知県の「マツダ CX−30」の掲載状況は?
グーネットでは高知県の「マツダ CX−30」の中古車を1台掲載しています。マツダ CX−30 高知県のみの車両価格は199.8万円で総合評価は4.5レビュー件数は9になります。(最終更新日:2026年10月10日)
車種の特徴
「CX-30」は、MAZDA3に次ぐマツダ新世代商品群の第2弾として2019年3月に発売を開始したクロスオーバーSUVです。基本はMAZDA3と同じプラットフォームを採用しているものの、前席と後席ともに頭の上のスペースにゆとりを持たせるため、ルーフの高さが揃っています。さらに、日本の立体駐車場に駐車することができるようにと全高を1540mmにして、使い勝手を向上させているのが特徴です。また、全長も4395mmにするなど混雑している市街地での走行はもちろんのこと、縦列駐車などをする際にも気軽に取り回しができる寸法となっています。人が歩いているときに無意識に行っているバランス保持能力を、車に乗っているときにも発揮できることを目指した車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用しました。これにより、乗員すべてが快適な乗り心地を追求しています。エクステリアには、デザインコンセプトとして「Sleek & Bold」をテーマに掲げており、クーペのような伸びやかな美しさに、SUVらしい力強さの融合を目指しました。インテリアに関しては、シックな大人の世界を彷彿させるリッチブラウン、モダンで知的な世界をイメージしたネイビーブルーをラインアップしているのが特徴です。リッチブラウンには黒と白の本革シート、ネイビーブルーにはグレージュと黒のファブリックシートを採用しました。これらの高いデザイン性が評価され、「CX-30」は2020~2021年度の「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されています。これにより、マツダ車の中では、デミオ(※現MAZDA2)に続き、2回目の選定となりました。ボディカラーに関しては、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」「ポリメタルグレーメタリック」などを含む多くのバリエーションが用意されています。安全装備についても、最新の先進安全技術である「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を全車に標準装備しました。これはあらゆる運転環境でドライバーの認知や判断、操作をサポートして、事故へのリスクを制御する機能となっています。他にも、わき見運転や居眠りを検知して警告してくれる「ドライバーモニタリング」を全車にメーカーオプションで搭載するなど、とにかく安全装備が充実しているのが特徴です。2021年4月に行われた一部改良では、フロントとリアのダンパー特性の見直しを行い、走行環境の悪い路面でもサスペンションの動きを滑らかにし、より穏やかな乗り心地に改善されました。2021年10月に行われた一部改良では、e-SKYACTIV X搭載車に新グレード「Smart Edition(スマートエディション)」を追加。吸気口やサイレンサーの部品を変更し、加速時のエンジンサウンドを強調するとともに、停車時から発進加速するシーンではリズムよく変速する爽快感が向上されています。※記載の文章は、2021年10月時点の情報です。
車名の由来は?
マツダのCXシリーズには、「C」はクロスオーバー、「X」はスポーツカーという意味が込められています。これまでのマツダのCXシリーズでは、車格のサイズを表す数字として1から9までの数字を用いていました。しかし、「CX-30」については、「新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができた」ことから2桁の数字が採用されています。
モデル概要、その魅力は?
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトのもと開発された「CX-30」は、収納力にも優れているのが魅力です。とにかく室内空間の収納力にこだわっており、フロントシートには2個のカップホルダーを用意しました。リッド(フタ)付きとなっているので、使用しない場合はリッドを閉めておけば、すっきりとした印象にできます。また、フロントにはアームレスト付きコンソールボックスも設置されており、その深さはDVDも余裕で入るサイズ感です。リアシートのアームレストにも2個付きのカップホルダーがついていて、こちらも使わない場合は、座席の背もたれとして使用することができます。
CX−30の長所は?
CX−30の短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
CX−30選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。