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1〜2台
レクサス
RX
RX300 Fスポーツ 純正ナビ・フルセグ・パノラミックビューモニタ・BSM・パノラマルーフ・ルーフレール・ETC2.0・HUD・パワーシート・パワーバックドア・ステアリングヒーター・シートヒーター・ベンチレーション
支払総額 (税込)
438万円
車両本体価格 (税込)
428万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパール
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
RX450hL ブラックレザーシート(エアコン付き)サンルーフ 前後ドラレコ 純正ナビフルセグTV Bluetooth対応 USB接続可 アラウンドビュー全方位カメラ ETC2.0 Pバックドア 両席メモリPシート
498万円
485万円
13万円
ミッションCVT
レクサス RX | 大阪府羽曳野市
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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居住エリア
RXのモデル一覧はこちら
セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求した5代目のラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、高効率な2.5L 直列4気筒エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用し、気持ちの良い走りと低燃費を高次元で実現した「RX350h バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。今回、一部改良を行い、たゆまぬ進化を追求していくAlways Onの思想のもと、RXの特長として大切にしてきた高い静粛性をより進化させるとともに、更に質感の高い走りを実現。静粛性の向上においては、エンジンノイズ低減やリヤドアガラスへのアコースティックガラス採用し、走りの進化では、駆動力特性の変更により、コントロール性を高め、気持ちの良い加速フィーリングを追求。また、Dynamic Rear Steering(DRS)を、「RX450h+ バージョンL」/「RX350h バージョンL」のAWD車にも設定拡大し、優れた取り回し性と高速での安定性を確保した。インテリアデザインでは、コンソールフロント部分に室内イルミネーションを追加。主要装備では、液晶メーターを12.3インチに変更し、メーターパネルの視認性を向上させることで、ドライバーがより運転に集中することができる空間を追求。先進安全装備では、「RX350 Fスポーツ」に、高度運転支援技術「Lexus Teammate」の「アドバンストパーク(リモート機能付)」を標準設定。
グーネットに掲載されている大阪府羽曳野市の「レクサス RX」の掲載状況は?
グーネットでは大阪府羽曳野市の「レクサス RX」の中古車を2台掲載しています。レクサス RX 大阪府 羽曳野市のみの車両価格は428万円~485万円で総合評価は4.3レビュー件数は131になります。(最終更新日:2026年04月05日)
車種の特徴
1998年にトヨタの「レクサス」からリリースされた「RX」は、高級セダンの利点を備えたSUVを目指して開発された自動車です。なお、日本国内では、2代目モデルまでは「トヨタ・ハリアー」として販売されていましたが、3代目となる2009年のフルモデルチェンジの際に「レクサス」ブランドへ移行しました。また、4代目にフルモデルチェンジされた2015年10月発売モデルの車両は、「RXでありながら、RXを超えていく」をコンセプトに開発されています。2017年12月発売モデルのエクステリアについては、LEXUSエンブレムに手をかざすことでバックドアが開くタッチレスパワーバックドアが採用されています。また、インテリアに関しては、コックピットのような使用感を持つドライバー空間に加え、インストルメントパネルを階段状の構成にすることにより、広々とした開放感が実現されています。ボディカラーについては、「ブラック」「グラファイトブラックガラスフレーク」「ディープブルーマイカ」などが標準色として用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年8月発売モデルにラインナップされている「RX270特別仕様車ラディアント エアロスタイル」や、2018年8月発売モデルにラインナップされている「RX300特別仕様車 ブラックシークエンス」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「RX」は英語の「Raiant Crossover」に由来し、「Crossover(交差)」を意味する「X」を組み込んだネーミングとなっている。高級セダンの乗り心地と快適性を兼ね備えたSUVとして開発され、「高級クロスオーバーSUV」というカテゴリーを創り上げた。発売当初から2代目までは、日本国内でトヨタ「ハリアー」として販売された。
モデル概要、その魅力は?
3代目(2009年)からレクサスブランド独自のモデルとして日本市場に導入され、デザインコンセプト「L-finess」に基づいた「力強いスタンス」と「品格」を備えたモデルとなり、高級クロスオーバーSUVというジャンルのなかでもひときわ洗練された存在となった。2代目同様、ハイブリッドモデルも設定されている。
長所と短所
羽曳野市・RX(レクサス)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
自社ローン大阪 Three CROSS(スリークロス)羽曳野店
レクサスRXを購入したユーザー
ヨヘナ
投稿:2021年08月28日 14:12:53
車種の相談から納車までご丁寧に対応頂き、大変良かったです。今後も利用したいと思います。ありがとうございました。
ニイヤオートサービス(株)NAS
ピコ
投稿:2013年06月09日 17:28:16
この度は、実車をインターネットのみで見て購入を決めました。ただ、Goo登録時よりも4000km走行距離が増えており、その説明が...
羽曳野市・RX(レクサス)の販売店情報を簡単に検索できます。
RX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。