在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
条件をお気に入りしました
2017年12月~(290)
2012年3月~2019年2月(61)
平均価格 239.5 万円
(中古車価格帯32~999万円)
レビューコメントを見る(8件)
ホワイト系
ゴールド・シルバー系
ブラック系
ガンメタ系
グレー系
レッド系
グリーン系
ワイン系
ブルー系
イエロー系
オレンジ系
パープル系
ベージュ系
ブラウン系
その他
台 検索する
問い合わせ内容を確認してください。
今あなたの他に2人が見ています
クライスラー・ジープ
162.8万円
148万円
クライスラー・ジープ コンパス | 宮崎県
新着お知らせメールを受け取る
コンパスのモデル一覧はこちら
ジープブランドの新しいシティクルーザー「ジープ・コンパス(JEEP COMPASS)」。ジープブランドのフラッグシップモデル「グランド・チェロキー」をそのままコンパクトにしたような印象を与え、ジープ伝統の7本縦型スロットグリルでは、各スロットをクロームで縁取り、よりシリアスで洗練されたルックス。2.4L 直列4気筒マルチエアエンジンを搭載し、最高出力175馬力、最大トルク23.4kg・mを発生。ラインアップは、ブラックペイントルーフを採用し、プレミアム感を高めたエクステリアを持つスタンダードグレード「ロンジチュード」、4輪駆動を搭載しあらゆるドライブシーンに応える安全性能をフル装備したプレミアムグレード「リミテッド」、「ロンジチュード」をベースにした限定車「トレイル エディション」、特別感と洗練された装いが魅力の限定車「トラックエディション」(100台限定)を設定。今回、9年ぶりにフルモデルチェンジを行った。ラインアップは、スタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えた「アルティチュード」、上質な快適性と先進装備を追求した「サミット」を設定。48Vハイブリッドシステムを搭載。1.2L 直列3気筒ガソリンターボエンジンと電動モーター、6速デュアルクラッチトランスミッションの組み合わせにより、システム最高出力は145馬力を発揮。電動モーターのアシストにより、発進時や低速域での滑らかな加速性能を実現。低速域では、電気のみでの走行も可能で、市街地走行における静粛性や燃費性能の向上に貢献する。フロントには、薄型のLEDヘッドライトと7スロットグリルを一体的にデザイン。ジープを象徴する7スロットグリルを新たに解釈し、力強さと先進性を両立したフロントフェイスとした。サイドは、シャープなキャラクターラインと張り出したフェンダーに、2,785mmへ拡大されたホイールベースを組み合わせた伸びやかなプロポーションが特長。インテリアは、先進性と実用性を融合した、機能的で快適な空間に仕上げた。ドライバーの正面には10.25インチのフルデジタルTFTクラスターを配置し、センターには16インチの大型タッチスクリーンを採用。ナビゲーションや車両情報、各種機能へ直感的にアクセスできる。安全装備は、アダプティブクルーズコントロール(STOP&GO機能付)、レーンポジショニングアシスト、レーンキープアシスト、ブラインドスポットモニター、360°ビジョン、リアトラフィックアラートなどを搭載し、高速道路から市街地まで幅広いシーンでドライバーをサポート。また、ジープとして初めて誤発進抑制サポートを採用。停車時や低速走行時に障害物を検知した際、急加速を抑制することで安全運転を支援する。併せて、新型「コンパス」の発売を記念し、「サミット スタイルパッケージ」をベースモデルとした限定車「ザ ファースト エディション」(100台限定)を設定。限定車専用ボディカラー「ハワイ」を採用し、鮮やかなイエローが、新しい「コンパス」の力強く洗練されたデザインを際立たせるとともに、アクティブで躍動感あふれる個性を演出する。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている宮崎県の「クライスラー・ジープ コンパス」の掲載状況は?
グーネットでは宮崎県の「クライスラー・ジープ コンパス」の中古車を1台掲載しています。クライスラー・ジープ コンパス 宮崎県のみの車両価格は148万円で総合評価は4.0レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年10月11日)
車種の特徴
クライスラー・ジープの「ジープ・コンパス」は、ブランドにおける新たなシティクルーザーとするべく開発された自動車です。2006年5月に誕生したこのクルマは、同社の「グランド・チェロキー」を小型化したようなクロスオーバーSUVであり、「ジープ」の歴史を受け継ぐ7本の各スロットグリルがクロームで縁取られていることにより、本格的で磨き抜かれた外観となっています。なお、日本国内においては、2012年から正式販売が開始されています。また、2代目モデルは同社のSUV「レネゲード」をベースに、「スモールプレミアム」を企画コンセプトとして開発され、2021年6月現在のグレードについては、「スポーツ」「ロンジチュード」「リミテッド」の3種がラインナップされています。このモデルでは、安全機能としてエレクトロニック・スタビリティ・コントロール、リアパークアシスト、オールスピードトラクションコントロール、各種エアバッグなどを標準装備。2021年6月にはフルLEDヘッドライト、前面衝突警報、歩行者・サイクリスト検知機能付衝突被害軽減ブレーキ、ブラインドスポットモニター、アクティブ・レーン・マネジメントシステムが標準装備に追加されました。なお、全車で右ハンドルのみの設定となっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2020年12月発売モデルに設定された「Sモデル」などがあります。上級グレードの「リミテッド」をベースに、ブラックを基調にダークグレーを部分的にあしらったフロントグリルやグラナイトカラーのウインドウモールディング、フォグランプベゼルを採用し、さらに、グラナイトカラーの専用19インチアルミホイールやSバッジにより、プレミアム感が高められています。上級グレードの「リミテッド」をベースにしたことにより、4×4システムや9速オートマチックを搭載するほか、バイキセノンヘッドライト、フロントシートヒーター、プレミアムサウンドシステム、パワーリフトゲートなどの豪華装備が標準装備されています。 ※記載の文章は、2021年6月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
コンパス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。