車の動画[2020.05.22 UP]

【トヨタ エスクァイア】80系 ハイブリッドGi プレミアムパッケージブラックテーラード グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

こちらはトヨタのエスクァイアの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

上質感のあるデザインが目を引く5ナンバーサイズのミニバン。
ハイブリッドタイプは7人乗りとなっています。
今回はトヨタ・エスクァイアのご紹介です。

型式:DAA-ZWR80G
長さ 4695mm
幅  1695mm
高さ 1825mm

スマートキーのリモコン操作で、
離れた場所から全ドアの解錠・施錠が行えます。
また、キーを携帯した状態で、
ドアハンドルを軽く握って解錠、
ドアハンドルのセンサー部分に触れて施錠が可能です。

バックドアからも、キーを携帯した状態であれば、
全ドアの解錠や施錠が可能です。

スライドドアの開閉も、
スマートキーのリモコン操作で自動的に行うことができます。
スライドドアを自動で開閉させている途中に
スマートキーのボタンを押して、
ドアの動きをストップさせることが可能です。

スライドドアを自動で閉める操作を行った後、
作動中にリモコンでロックの操作をすると、
施錠を予約することができます。
ドアが完全に閉まった後、全ドアがロックされます。

スライドドアが半ドアの状態になったとき、
自動で完全に閉まるイージークローザーの機能が付いています。

バックドアにもイージークローザー機能があり、
半ドアの状態で自動的に閉まります。

パワースイッチは運転席の右側にあります。
キーを携帯してブレーキペダルを踏み、
スイッチを押すとエンジンが始動。
合わせてナビゲーションやメーター類も起動します。

ステアリングの左側には、オーディオを操作するスイッチと、
マルチインフォメーションディスプレイを操作する
スイッチがあります。

マルチインフォメーションディスプレイは、
ナビゲーションシステムの上に設置されています。
エネルギーモニターなどの車両情報を表示したり、
運転支援機能の設定を行うことができます。

ステアリングの右下に、
アクセルペダルを踏まなくても一定の速度で走行できる、
クルーズコントロールのスイッチがあります。
システムをONにすると、メーター内の表示灯が点灯します。

ステリングの左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ。
その反対側には、方向指示器・ライトスイッチがあります。

運転席の右側には、
運転をサポートする機能のスイッチがあります。

前方の車両や歩行者に衝突する可能性をシステムが判断し、
警報を鳴らしたりブレーキを作動させることで
衝突回避をサポートする機能のスイッチ。
短く押すと、警報の作動タイミングを変更することができます。
スイッチを3秒以上長押しすると
マルチインフォメーションディスプレイに
メッセージが表示され、
メーター内の警告灯が点灯。システムがOFFになります。

車両前方の明るさを判定して、
自動的にハイビームとロービームを切り替える機能のスイッチ。
ハイビームを点灯させた状態でスイッチを押すことで、
システムがONになります。

走行中、車線を逸脱しそうになると
警報でドライバーに注意を促す機能のスイッチです。
ONにすると、メーター内の表示灯が点灯します。

滑りやすい路面でタイヤの空転を抑え、
駆動力確保をサポートする機能を停止するスイッチ。
OFFにすると、メーター内に表示灯が点灯します。

ステアリングヒーターのONとOFFを切り替えるスイッチ。
ONの時は、スイッチのインジケーターが点灯します。

パワースライドドアメインスイッチをONにすると、
両横のスイッチやスマートキーで
スライドドアを開閉できるようになります。

ナビゲーションシステムは、8インチサイズから装着可能です。

スイッチが円形に集約されたオートエアコン。
左右独立で温度を設定することが可能です。
設定状況は
マルチインフォメーションディスプレイで確認できます。

軽い力でシフトチェンジが可能な、電子制御式シフト。
Pのポジションへの切替えは、
レバーの上にあるPポジションスイッチを押して行います。

シフトをRにすると、
ナビの画面が車両後方の映像に切り替わります。
ガイドライン表示で、車庫入れをサポートします。

ナビゲーションの右下に、
ドライブモードを切り替える3つのスイッチがあります。

EVドライブモードスイッチは、
電気モーターのみを使って走行するモードに切り替えます。
ONにすると、右側のメーターに表示灯が点灯します。
充電不足の時は、マルチインフォメーションディスプレイに
メッセージが表示されます。

ECO MODEスイッチを押すと、燃費を向上させる走行を
しやすくするエコドライブモードになります。
ONにすると、左側のメーターの表示灯がつきます。

PWR MODEスイッチを押すとパワーモードになり、
きびきびとした走りを楽しめます。
ONにすると中央のメーターにある表示灯が点灯します。

シフトレバーの下に、シートヒーターのスイッチがあります。
運転席と助手席で個別に設定ができ、
2段階で温かさを調節できます。

関連情報

車種別動画カタログ


フロント席を明るく照らすルームランプ。

その上にはサングラスの収納に適した
オーバーヘッドコンソールがあります。

サンバイザーには、
照明がセットになったバニティミラーが付いています。

フロントドアには、
ボトルホルダー付のドアポケットがあります。

ETC車載器は運転席の右下に装着されます。
その下には、小銭入れに活用できるロアボックスがあります。

エアコンのスイッチの上には、
スマートフォンの収納に程よい収納スペースを用意。

シフトレバーの下に、
引き出して使えるマルチトレイがあります。
カップホルダーや小物入れに活用できます。

充電用のUSB端子やHDMI端子、アクセサリーソケットなど、
電子機器の使用や充電に便利な装備が集約されています。

充電中のスマートフォンを入れられるロアボックスも
完備しています。

運転席と助手席の間に、コンソールボックスを用意。
前方はボトルホルダーに、中央のボックスは
小物入れに便利です。

助手席の正面には、蓋つきのアッパーボックスと、
オープントレイを用意。

その下には、車検証の収納に便利な
グローブボックスがあります。

スライドドアには、ボトルホルダーとドアポケットがそれぞれ
独立した形で設置されています。

運転席の裏側に、
4kgの物までさげられる買い物フックがあります。

パンフレットなどの収納に適したシートバックポケットは、
運転席と助手席両方に装着されています。

助手席の裏側には、テーブルも付いています。
カップホルダーも2個用意されています。

2列目シートの中央にも、テーブルを設置。
こちらにもカップホルダーが2個付いています。

3列目シートに座った人が使いやすい
ボトルホルダーもしっかり用意。

リヤ席用のエアコンスイッチは天井に設置されています。
こちらもオート運転が可能です。

後席の人が映像を楽しめる大型ディスプレイを装着できます。

ラゲージルームは、フロア高500ミリの低床設計が特徴。
荷物の積み下ろしがしやすくなっています。

デッキボードの下にも、広い収納スペースを用意。
そばに、工具類を格納したスペースが設けられています。

3列目シートは、
内側のスペースアップレバーを引くことで背もたれを倒し、
シートを横に跳ね上げることができます。
両方のシートを格納すればラゲージモードとなり、
荷室を広く使えます。

3列目シートを跳ね上げた状態で、
2列目シートを前方にスライドさせれば、
荷室をさらに拡大させることが可能。
自転車などの大きな荷物も積み込むことができます。

ビッグラゲージモードとは逆に、
2列目シートを後方にスライドさせると、
2列目の足元に広い空間が生まれます。
背もたれを倒し、
ゆっくりくつろげる空間を作ることができます。

2列目と3列目のシートをフルフラットにすれば、
ソファのように使うことが可能。
横になって休むことができます。

フロントシートと2列目シートを合わせて、
くつろぎの空間を作ることもできます。
ロングドライブで仮眠を取りたい時などに適した
シートアレンジです。

ハイ・ロービームとクリアランスランプ、
そしてフォグランプにLEDを採用。
車両姿勢の変化に応じて、
照射軸を一定に保つオートレベリング機能付きです。

使用頻度が高いリヤランプはLEDを中心に採用。
寿命が長く、強い光で周りからの視認性は良好です。

使いやすさと安全性のバランスが取れた機能を搭載。
多彩なシートアレンジが可能で、
買い物からロングドライブまで、
様々な場面で活躍できるトヨタ・エスクァイアのご紹介でした。

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