車の動画[2020.03.31 UP]

【日産 ノート】E12系 e-パワー メダリスト グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

こちらは日産のノートの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

多くの人から選ばれ続けているコンパクトカー。
ガソリンエンジンで発電した電力を使い走行する
e-POWERの導入により、
静かで快適な走りを獲得しました。
今回は日産・ノート e-POWERをご紹介します。

型式:DAA-HE12
長さ 4100mm
幅  1695mm
高さ 1520mm

インテリジェントキーのリモコン操作で、
一定の離れた場所から全ドアの解錠・施錠が行えます。
また、キーを携帯していれば、
ドアハンドルのスイッチを押して全ドアの解錠や施錠が可能です。

バックドアからも、キーを携帯してスイッチを押せば、
全ドアの解錠・施錠ができます。

パワースイッチは運転席左側に配置されています。
キーを携帯した状態でブレーキペダルを踏み、
スイッチを押すとエンジンが始動。
メーター類も併せて起動します。

ステアリングの左側には、オーディオを操作するスイッチを装備。

右側には、インテリジェントクルーズコントロールを
設定するスイッチがあります。
先行車との車間距離を自動的に保ちながら走行するシステムです。

ステアリングの左奥には、ワイパー・ウォッシャースイッチ。
その反対側には、方向指示器・ライトスイッチがあります。

車両情報ディスプレイは、エアコン吹き出し口の左下にある
スイッチを押して、表示の切り替えができます。
外気温や平均燃費などの情報を見ることが可能です。

運転席の右側には、運転をサポートするスイッチが並びます。

車両の接近を周囲に知らせる装置を
一時的にストップさせるスイッチ。

車両前方で衝突のおそれがある時などに、
警報を鳴らして危険を知らせる機能を停止するスイッチ。

車両の急な横滑りなどを抑える、
ビークルダイナミクスコントロールの機能を止めるスイッチ。

運転者が意図せず走行車線から逸脱しそうな時に警報を鳴らしたり、
車線内に戻す操作を支援する機能のスイッチです。

ナビゲーションシステムは、7インチサイズを装着可能。
右下のスイッチでカメラの映像に切り替えができます。

円形に集約されたスイッチが印象的なオートエアコン。
中央の液晶モニターで、設定状況を確認できます。

軽やかな操作でシフトチェンジが可能なセレクトレバー。
シフトポジションはメーターの左側に表示されます。

シフトポジションをPにする時は、
レバーの上に付いているPスイッチを押します。

シフトをRに入れると、
ナビの画面がカメラの映像に切り替わります。
車を真上から見下ろしたような映像など、
様々な視点で周辺の状況を確認できます。

e-POWERシステムは、3つのドライブモードを選ぶことができます。
Smartモードは、加速性を高めつつ、
通常よりもエネルギーの回収を強めたモード。
ECOモードは無駄なエネルギー消費を抑えたモード。
そしてノーマルモードは、
ガソリンエンジン車に近い感覚で運転できるモードです。

SmartモードやECOモードの選択中は、
メーターの左側に表示が出ます。

ルームミラーは、中央のレバーを手前に引くことで、
アラウンドビューモニターを表示できます。
通常のミラーのように後方を確認したり、
別の視点の映像を並べて表示するなど、
状況に応じた使い方が可能です。

フロント席を明るく照らせるマップランプ。

運転席と助手席のサンバイザーには、
何かと便利なバニティミラーが付いています。

ボトルホルダーが付いたフロントドアポケット。
左右とも同じデザインです。

ステアリングの下に、小物を入れられるスペースを用意。

エアコンの下には、
スマートフォンが収まるサイズのトレイがあります。

センタートレイは、ボールペンなどを置きやすいサイズ。
その手前に設置されたカップホルダーは、左右で共用できます。

カップホルダーの左には、充電に便利なアクセサリーソケット。

助手席の正面にも、大きく使いやすい収納スペースがあります。

インストアッパーボックスは、
ボックスティッシュがぴったり収まるサイズ。

グローブボックスは二段構造になっており、
整理がしやすくなっています。

パーキングブレーキの横には、
スマートフォンを立てて入れられるポケットがあります。

その後ろには、使い勝手の良い大きさのコンソールボックス。

リヤドアのポケットにも、ボトルホルダーが付いています。

助手席の裏側には、
パンフレットを入れるのに適したポケットがあります。

収納型の後席用アームレストは、
両側で使えるカップホルダー付きです。

関連情報

車種別動画カタログ


広い開口部が特徴のラゲッジルーム。
シートアレンジ無しでも、
普段の買い物の荷物を積み込むのに十分な広さを確保しています。

ラゲッジルームの右側にランプを配置。
バックドアを開けると自動で点灯します。

ラゲッジの両側に、買い物袋などをさげられるフックを用意。

ボードをめくると、工具や応急修理キットが格納されています。

リヤシートは、左右分割でアレンジが可能。
肩口のレバーを引き上げて、背もたれを倒すことができます。

シートを全て倒せば、大容量の荷室を確保できます。
ゴルフやレジャーの場面で、
より便利にスペースを使うことが可能です。

フロントグリルと一体感のあるデザインが目を引く、ヘッドランプ。
LEDを採用し、前方の視界をしっかり確保できます。

リヤランプはLED式のハイマウントストップランプを採用。
周囲からの被視認性を高めています。

静かで快適な走行環境はe-POWERの大きな魅力。
コンパクトカーとしての機能性も兼ね備えた一台、
日産・ノート e-POWERのご紹介でした。

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