車の動画[2019.12.26 UP]

【トヨタ カローラスポーツ】210系 ハイブリッドG Z グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

こちらはトヨタのカローラスポーツの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

「コネクティッド」と「クルマ本来の楽しさ」を融合した
初代コネクティッドカーとして発進する12代目カローラシリーズの
先駆けとなる「カローラスポーツ」。
トヨタの予防安全パッケージの「Toyota Safety Sense」を
全グレードに標準装備。
最上級グレードの「G“Z”」では他グレードとは明らかに差をつけた、
豪華でシャープさを感じさせるエクステリアが魅力的。
今回は「カローラスポーツ HYBRID G”Z”」をご紹介します。

長さ 4375mm
幅  1790mm
高さ 1460mm

一定の離れた場所からキーのリモコン操作で、
ドアの解錠、施錠ができます。
またポケットやバッグなど、キーを身近に携帯していれば、 
ドアハンドルに触れるだけで解錠、施錠が行えます。

スマートキーを携帯している状態でブレーキを踏みながら
スイッチを押せば、エンジンが始動。
エンジンの始動に合わせて、運転席正面のメーター類と
マルチインフォメーションディスプレイも起動します。

メーター表示やマルチインフォメーションディスプレイは、
メーターリングや盤面が確認しやすいのが特徴的。
スタイリッシュな光で色も鮮やかです。

ステアリング左側のスイッチは、
マルチインフォメーションディスプレイ内の
表示切り換えに使用します。
上下左右のスイッチで、メニューアイコンの表示を切り替え、
メーターや各システムの情報を確認したり、
必要に応じて設定することが可能です。

その右側には、運転支援やモード選択などに関するスイッチがあります。

ステアリング左奥にはワイパー&ウォッシャースイッチ。
その反対側には方向指示レバー、ランプスイッチがあります。

運転に必要な情報を映すカラーヘッドアップディスプレイ。
マルチインフォメーションディスプレイで明るさや
位置の調整が可能です。

運転席のインパネ右奥には、
運転操作に関する様々な機能のスイッチがあります。

横滑りを抑え、車両の姿勢を維持する機能を停止するスイッチ。

前方車両のランプなどの明るさを判定し、
ロービーム・ハイビームを自動的に切り換える機能のスイッチ。

隣に設置されたダイヤルは、ヘッドランプの光軸を調整できます。

インパネ中央に設置されたディスプレイオーディオ。
オーディオ機能とスマートフォンを連動させて、
アプリをディスプレイ上で操作できます。
滑らかな動きのタッチ操作でスムーズに操作を行えます。
大きい画面とクリアな画質で、視認性も良好です。
  
左右の席でそれぞれ温度設定が可能なオートエアコン。
設定状態は上部の液晶画面で確認できます。
また、燃費の向上となるS-FLOWスイッチや
エコ空調モードの切り替えスイッチもついています。

シフトレバーの奥には、シートヒータースイッチ。
寒い日でも冷えた体を温め、車の運転を快適にしてくれます。
左右それぞれで、フロント席の設定が可能です。

センターコンソールに設置されたシフトレバー。
本革巻きのシフトノブとシフトブーツがお洒落。
直線型で操作しやすいのがポイントです。

シフトポジションをリバースにすると、ナビが切り替わり、
車両後方の状況を表示。
死角になりやすいアングルも、しっかり安全確認が出来ます。

EV ドライブモードは電気モーターのみで走行でき、
騒音や排ガスを抑えられます。

ドライブモードセレクトスイッチで走行に合わせたモードに
切り替えられます。
通常の運転に適したノーマルモード。
燃費を向上させるECO MODE。
力強い運転が可能なスポーツモードがあります。

電動パーキングブレーキ搭載で、
サイドブレーキは指先で操作できます。

ブレーキペダルの操作を保持するブレーキホールドスイッチは
停車時に使える機能。

前席の天井中央に設置されたランプ。
スイッチのワンタッチ操作で明かりを点けることができ、
明るく車内を照らします。

事故や急病などの緊急時に、
専門のオペレーターに音声がつながる、ヘルプネットボタン。

運転席・助手席のサンバイザーはバニティミラー付き。
身だしなみのチェックの際に非常に便利です。

フロント両側のドアには、ボトルホルダー付のドアポケットが
それぞれ配置されています。

運転席の右下には、ETC車載器が設置

インパネ下には、スマホなどを置くのに便利なトレイが
配置されています。

シフトレバーの後ろには、縦に設置されたカップホルダー。

センターコンソールボックスは、スライドアームレスト機能付き。
大型のコンソールボックスには色々な小物を収納することが可能です。
またボックス内には充電用USB端子と
アクセサリーソケットも設置されています。

グローブボックスは、車検証や取扱説明書などの収納に便利です。

後席の左右スライドドアにも、
ドアポケットとボトルホルダーがセットになっています。

シートバックポケットは、地図や雑誌などの収納に便利。

センターコンソールボックス後ろには、
小型の収納スペースがあります。

後席のアームレストは左右2人が肘を置ける十分な大きさ。
こちらにもカップホルダーが付いています。
 

関連情報

車種別動画カタログ


続いて、ラゲージルームです。

暗い場所での載せ降ろしに役立つラゲージルームランプ。

床下のデッキボードを開けると、
中にはジャッキなどの工具類、
そしてタイヤパンク応急修理キットが格納されています。

荷室の容量が352Lあるラゲージルーム。
日常の買い物などには困らない広さが確保されています。

ラゲージスペースのみでは収まらない長さのある荷物の収納は、
後席のシートを前に倒し、ラゲージから荷物を通して
積むことができます。
左右それぞれ分割で倒せるので、
用途に応じたシートアレンジが可能です。

肩が触れる部分の張り出し形状を最適化して、
急カーブを走行する際などでも身体をしっかりとホールドして
車との一体感をアップさせてくれます。

ヘッドランプは、LED仕様なので長寿命で省エネ性に優れています。
ヘッドランプの補助となるフォグランプもついており、
夜や暗い場所でも視認性も良く、安全性を高めます。

リヤコンビネーションランプもLEDを採用。
しっかりした明るさで車の存在を知らせます。

シンプルながらも、スポーティさを感じさせるシャープなデザイン。
見た目や走行性能、安全性などあらゆる面で上質さを追求しています。
いつの時代も愛されるスタンダードな一台。
「トヨタ カローラスポーツ」のご紹介でした。

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