車の動画[2019.09.11 UP]

ホンダ フィット(HONDA FIT) グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

こちらはホンダのフィットの動画カタログです。 グーネットの人気車種を動画カタログ化! 内装からオプションまで徹底解説! みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!
コンパクトカーでありながら、走行性や、ゆとりのある室内空間、そして収納スペースの広さ。
「ホンダ フィット」は2013年に、国内で累計販売台数200万台を超えた人気車です。

長さ 4045mm

幅  1695mm

高さ 1525mm
 
ドアの解錠、施錠は、Hondaスマートキーを使用。
リモコンのボタン操作だけでなく、キーをポケットやバッグに入れたままでも、解錠、施錠が出来るシステムです。
ドアハンドルを軽く握ったり、触れたりするだけの簡単な操作でドアを開け閉め出来ます。 

ステアリングの左奥には、パワースイッチ。Hondaスマートキーを携帯した状態で、 スイッチを押せば、エンジンが始動。

エンジンが始動すると、メーターとマルチインフォメーション・ディスプレーが起動。

ステアリングの左側にはオーディオのモード切り替え、選曲や、ボリューム操作などが行えるスイッチ。

その下には発話スイッチ。ナビの音声操作や、ハンズフリー通話の設定が出来ます。

ステアリング右側にはクルーズコントロールスイッチ。
前の車との適切な車間距離を保ち、一定の速度で走行する設定が出来ます。

設定の際にMAINスイッチを押すと、メーター内で緑色の文字が点灯します。

その下にはインフォメーションスイッチ。
上部ボタンを操作すると画面が切り替わります。
平均車速や経過時間、航続可能距離などの情報を表示します。

ステアリング左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ。

ステアリング右奥にはライトや方向指示器を操作するスイッチ。
 
またテレスコピック&チルトステアリング機構が付いているので、ハンドルの位置を調整することが出来ます。

運転席インパネ右側には、色々な機能のスイッチがあります。
こちらは省エネ運転をしやすくするためのECONスイッチ。
スイッチを押すと、メーター内に緑色の葉っぱのランプが点灯します。

また他にも
ワイパーの雪や氷の固着を防ぐスイッチ。
雪道や雨などの路面で、横滑りを防止する機能のオフスイッチ。
車の走行中、音で歩行者に車両の接近を知らせる機能のオフスイッチ。
衝突の危険を検知し、衝突軽減する機能のオフスイッチ。
車線からの車のはみ出しを知らせる機能のオフスイッチ。
があります。

スマホのように手軽なタッチで操作できるHondaインターナビ。
一定の条件下で通信費無料になる「リンクアップフリー」に対応するなど、
利便性は抜群です。

エアコンディショナーは、プラズマクラスター技術を搭載。
車内の空気浄化や脱臭効果があるので、快適にドライブを楽しめます。

ハイブリッド専用セレクトレバーは、軽いタッチで簡単に操作できます。

パーキングにしたい時は、こちらの「P」のスイッチを押します。

スポーツモードスイッチは車をスポーティに走らせる時に使用します。

運転席側のドリンクホルダーはエアコン吹き出し口前にあります。

そしてフロントドアにボトルホルダーとドアポケットが付いています。

ETC車載器は、チルトステアリングレバー横に配置されています。

前席中央にあるフロントコンソールボックス。ドリンクホルダーも2個あるので、 手の届きやすい位置に飲み物や小物が置けます。

その上にはスマホや電子機器などを使用する時に便利な、アクセサリーソケットとUSB接続ジャック。

パーキングブレーキレバー横に、センターコンソールポケット。

アームレスト付センターコンソールボックスは、小物を入れるのに最適。
ここにもアクセサリーソケットが付いているので複数の電子機器を扱う時に便利です。

グローブボックスは車検証やオーディオ機器の説明書などを入れておくことが出来ます。

助手席側のフロントドアもボトルホルダーとドアポケット付きです。

助手席側のシートバックポケットは、雑誌や地図などの収納に。

左右のリアドアには、ボトルホルダーが付いています。

ラゲッジスペースは開口部が広く、奥行きのある大きめの荷室になっています。 床底までの高さも低めになっているので、重いスーツケースなどの荷物も出し入れしやすいです。

その下には、ラゲッジルームアンダーポケット。車のトラブル時に対応する工具などを入れておくことが出来ます。

ラゲッジスペースの右側には、ラゲッジルームランプ。暗い所でも荷物が探しやすいです。

リアシートは、色々なシートアレンジが出来ます。
収納スペースをもっと広く使いたい時は、リアシートを前に倒します。
シートは、左右それぞれ別々に倒すことが可能です。
荷室の床が平らになるので、荷物を安定した状態で積むことが出来ます。
またリヤシートはチップアップ機構も備えており、座席下のロックを外して跳ね上げることができます。
そのため後席にも高さのある重い荷物を無理なく積めるもう一つのラゲッジスペースを設けることが可能です。

ヘッドライトやフォグライトは、LED仕様。シャープな光で明るく、夜や暗い場所でも見やすくて安心です。

テールランプもLED仕様で、はっきりとした明るさで後続車へ車の存在を知らせます。

多くの人々のニーズに合った快適な乗り心地。
それを追求しマイナーチェンジを重ねたことで、より多様性を持った車へと進化してきた「ホンダフィット」のご紹介でした。

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