車の動画[2019.09.11 UP]

ダイハツ タント(DAIHATSU TANTO) グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説


こちらはダイハツのタントの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

タントは2003年に初めて登場し、子育て世代を中心に強い人気を誇る車です。
2019年7月には、新しくフルモデルチェンジを行いました。
今回は新しくなったダイハツ「タント」をご紹介いたします。

長さ 3395mm
   
幅  1475mm
 
高さ 1755mm

電子カードキーの操作で解錠ができ、
電子カードキーを携帯している状態なら、ドアハンドルのスイッチを押すだけで施錠・解錠が行えます。
 
後席のパワースライドドアも、電子カードキーの操作で開け閉めすることができます。
 
パワースライドドアが閉まりきる前に、フロントドアハンドルのスイッチに触れると、
スライドドアが閉まった後に自動ロックされます。

ウェルカムオープン機能は、車を降りる際に車内のインパネにある予約スイッチを押し、
ドアを閉めロックします。予約有効時間は初期設定3時間です。18時間に設定変更が可能。
電子カードキーを携帯していれば、自動でスライドドアが開きます。

エンジン始動はブレーキを踏みながらエンジンスイッチを押すだけの簡単操作です。
エンジンが始動すると、TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイが点灯します。

ステアリングの左側には、オーディオやメーター操作のスイッチがあります。

TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイには、様々な情報が表示されます。
エコ表示は、省エネ運転をしている時に、青色表示が緑色になります。
またエンジン回転数を表示するタコメーター表示や大きく見やすい時計表示。
標識などを表示し注意喚起を促す機能もあります。

オドメーターとトリップメーターのスイッチの操作で、総走行距離などを確認。

ステアリング右側にはのD assist切替ステアリングスイッチ。
上り坂など、エンジンパワーが必要な時に使用することで、より軽快な走行ができます。

左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ。
右側にはライトスイッチ・方向指示スイッチがあります。

チルトステアリング機構が付いているので、体格等に合わせてハンドルの高さを調整することが出来ます。
調整が完了したら、必ずロックをしてください。

エンジンスイッチの下には、危険回避に関するスイッチがあります。
スマートアシストの機能を停止するオフスイッチ。
雪や雨などによる横滑りを防止する機能のオフスイッチ。
周囲の障害物を検知するセンサーのスイッチ。
アイドリングストップシステムのオフスイッチ。

シフトレバーはインパネのセンターパネルに装備されています。
シフトレバーのポジションは確認しやすいように、メーター部分に大きく表示されます。

パノラマモニターで、車周囲の状況をモニターで確認できます。

オートエアコンの温度調節はダイヤル操作、風量や吹き出し口などの切り替えはボタン操作になっています。
設定温度などがひと目でわかる液晶付きです。
また、マルチインフォメーションディスプレイにも設定状況が表示されるため、見やすくなっています。

運転席、助手席のサンバイザーに、バニティミラーが付いています。
運転席にはチケットホルダーも付いているので高速のチケットなどを挟むのに便利。

シートベルト締め忘れ警告灯は前席の天井中央にあります。

カップホルダーはエアコン吹き出し口の下側に設置されています。

運転席のステアリング奥にはインパネアッパーボックス。すぐに取り出したい小物を置くのに便利です。 ボックスの左側にはUSB端子も付いてます。

運転席・助手席ともドアポケットとボトルホルダーが付いています。
エアコンの下にある12Vのアクセサリーソケットは、電子機器を使用するときに便利です。

助手席側のカップホルダーは運転席と同様に設置されています。

助手席大型インパネトレイはティッシュBOXが置ける大きさ

グローブボックスは車検証など、書類を入れるのに便利サイズ。

後席の左右にはクォータートレイとボトルホルダーが付いているので、飲み物や小物を置くことができます。

助手席の後ろには、ショッピングフックが2つ設置されているので、色々な物が下げられて非常に便利。

関連情報

車種別動画カタログ


強い日差しを防ぎ、後部座席の暑さや眩しさを軽減してくれるサンシェード。格納式になっています。

フルファブリックシートは撥水加工されているため、食べこぼしのシミなどの汚れがつきにくいシートです。

大幅なシートスライドが可能になり、
運転席からは、まずロングスライドスイッチを押します。運転席下にあるハンドルを引き、シートを後ろへ移動させます。

後席からスライドさせる際は、運転席後ろにあるシートバックスイッチを押します。そしてスイッチ横のレバーを操作すると、運転席のシートを移動させることが出来ます。

乗降グリップは、助手席シート側の掴みやすい位置にあるので、お年寄りやお子さんが車を乗り降りする時も安全です。

ラゲッジルームは後席シート下のレバーを操作し、シートを前方にスライドさせると、
荷物の大きさに合わせた広さに調整が可能です。

ラゲージアンダーボックスには急なトラブルに対応する修理キットを収納出来ます。

リヤシートの肩の部分にあるレバーを引くと、シートが前に倒れます。
左右別々にシートを倒せるので、荷物の量や大きさ、長さに応じたシートアレンジが可能です。

フルLEDヘッドランプはシャープな光で明るく、夜や暗い場所でも見やすくて安心です。

LEDリヤコンビネーションランプは、はっきりとした明るさで後続車へ車の存在を知らせます。

新時代のライフパートナーとして、もっとたくさんの人の暮らしが豊かになるように タントは生まれ変わりました。

クルマとしての基本性能を高め、先進テクノロジーを搭載。
使いやすさを徹底的に進化させた、ダイハツ「タント」のご紹介でした。

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