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車のニュース[2018.10.03 UP]

フォルクスワーゲン,コンパクトモデル「ポロ」の一部仕様を変更

ポロ 一部仕様を変更したコンパクトモデル「ポロ」

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは10月2日、コンパクトモデル「ポロ」の一部仕様を変更して日本で発売した。今回の仕様変更は、「コンフォートライン」と「ハイライン」に、デジタルメータークラスター「アクティブインフォディスプレイ」と「スマートフォンワイヤレスチャージング」をセットにした「テクノロジーパッケージ」をオプション設定。「リーフブルーメタリック」と「エナジェティックオレンジメタリック」のボディカラーをオプション設定にしている。

ポロ デジタルメータークラスター「アクティブインフォディスプレイ」を採用

ポロ 「エナジェティックオレンジメタリック」のボディカラーをオプション設定

今回追加になったボディカラーを選択すると、インテリアのダッシュパッドとセンターコンソールが、通常は「チタンブラック」になるところ、ボディ同色(つや消し仕上げ)に変更される。また、ハイラインは、シートファブリックの一部にもボディ色が使用される。

オプションの価格設定は、次の通りとなる。
●テクノロジーパッケージ…7万200円(税込)
●オプションボディカラー「リーフブルーメタリック」…3万2400円(税込)
●オプションボディカラー「エナジェティックオレンジメタリック」…3万2400円(税込)

グーネット編集部

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クルマの楽しさを幅広いユーザーに伝えるため、中古車関連記事・最新ニュース・人気車の試乗インプレなど 様々な記事を制作している、中古車に関してのプロ集団です。 みなさんの中古車・新車購入の手助けになれればと考えています。

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