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PROTO CORPORATION

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ダッジ・アベンジャーと
ビュートの車種比較ページ

選択している
車種

ダッジ ダッジ・アベンジャー

2007年6月〜2010年10月

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ミツオカ ビュート

2012年5月〜2023年9月

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購入価格

新車価格帯

325〜413万円

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167〜585万円

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中古車価格帯

-万円

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90.8〜392.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1850mm

  • 1485mm

  • 3980mm

  • 1665mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 9~9km/l km/l
排気量 2735~2735cc 1198~1198cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】年に一度、親戚が居るので渡米しますが、今のアメリカ(西海岸)は、半数近くが日本車や韓国車。そして、三大メーカのクルマも、ピックアップを除けば、日本人が想像するようなフルサイズやV8大排気量車のマッスル車は「稀」で、実は日本車サイズのクルマが大半を占めます。その中に、アベンジャーもあり、ダッジの店頭やレンタカーでもよく見られる、普通のミッドサイズカーです。デビューからだいぶ経ちますが、いまでもダッジの店頭では普通に販売が続けられている、普通の現行車。アメリカの普通の風景に溶け込む、普通のアメリカ車です。 【良い点】渡米した時には、普通に見掛けるアメリカの風景の中のクルマ。私の心の中のアメリカの風景の一部です。そのデザインは、日本車には無い、モダンアメリカンデザイン。 【悪い点】変速機が4段。現地の上級グレードには6段があるので、せめて日本仕様では、そちらが欲しかったですね。あと、普通のアメリカ車らしく、革シートは要らないのでサンルーフを付けて貰いたかったです。

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4.0

【所有期間や運転回数】 H8.3製をH9.11〜所有し,24年目の今も大事に乗り続けている。長&近距離ドライブや通勤/買い物に使用。7000km/年走行。 【このクルマの良い点】 DOHC1,000ccエンジン性能は普通だが,5速マニュアルのエンジン回転を上げ過ぎず,下げ過ぎずに省エネ運転に徹して走行すれば,今でも燃費は18km/?だ。勿論,入念な整備は怠らず,調子が悪ければ迅速に懇意の整備工場に頼んでいる。 【このクルマの気になる点】 光岡の塗装が悪い。メッキの耐久性も良くない。 【総合評価】 しかし、色んな人が振り向く注目度は今も衰えず,広大な駐車場でもすぐ位置がわかるし,待ち合わせ場所で相手がすぐに気付いてくれた。 目立つので,後方から異常接近する車もいるが,人目を気にしながら遵法運転に留意している。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 4点 【良い点】 デザインが良い! 【悪い点】 維持費がかかる

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後から 【総合評価】 一目見ていいと思ったなら、おすすめ 【良い点】 愛嬌のある顔つきなどレトロ調な見た目 【悪い点】 走りの性能や実用性は平々凡々なマーチ

5.0

【所有期間または運転回数】週四回ぐらい 【総合評価】百点 【良い点】大きさがお手頃でおしゃれ。 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】  中古購入後まだ2か月 【総合評価】  このCVT変速機はゴーカートのようで面白い やはりオープンは楽しい100点 【良い点】  小回りが利く 運転が楽しい 【悪い点】  ややブレーキが甘い

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