閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ダッジ・アベンジャーと
グロリア・シーマの車種比較ページ

選択している
車種

ダッジ ダッジ・アベンジャー

2007年6月〜2010年10月

車種を選択

日産 グロリア・シーマ

1989年8月〜1991年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

325〜413万円

0
50
100
200
300
400
500~

374〜471万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1850mm

  • 1485mm

  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 9~9km/l 7.6~8km/l
排気量 2735~2735cc 2960~2960cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】年に一度、親戚が居るので渡米しますが、今のアメリカ(西海岸)は、半数近くが日本車や韓国車。そして、三大メーカのクルマも、ピックアップを除けば、日本人が想像するようなフルサイズやV8大排気量車のマッスル車は「稀」で、実は日本車サイズのクルマが大半を占めます。その中に、アベンジャーもあり、ダッジの店頭やレンタカーでもよく見られる、普通のミッドサイズカーです。デビューからだいぶ経ちますが、いまでもダッジの店頭では普通に販売が続けられている、普通の現行車。アメリカの普通の風景に溶け込む、普通のアメリカ車です。 【良い点】渡米した時には、普通に見掛けるアメリカの風景の中のクルマ。私の心の中のアメリカの風景の一部です。そのデザインは、日本車には無い、モダンアメリカンデザイン。 【悪い点】変速機が4段。現地の上級グレードには6段があるので、せめて日本仕様では、そちらが欲しかったですね。あと、普通のアメリカ車らしく、革シートは要らないのでサンルーフを付けて貰いたかったです。

ダッジ・アベンジャーのクルマレビューをもっと見る
4.1

【総合評価】 生き残っている個体が減ってきているので、走らせると本当に目立ちます。(平成27年現在) 【良い点】 息をのむほどの美しいスタイルと、ピラーレスハードトップ、コストカットの微塵も感じない内装(古さはある) 【悪い点】 シャシーが5ナンバー車主力時代のY31セドグロと共有なので、『あれ、中は意外と狭いね!?』と言われる。

5.0

【総合評価】かなり古い車ですが、当時はヤンキーに人気がありました。 なのでいまでものりzつづけています。 見れなくなっていくことが、ひじょうにかなしいです。 【良い点】 とにかくみためがかっこいいです。 【悪い点】 うるくさいので、いまいちかも。

4.6

【総合評価】この時代の車はかっこよかった。 とくに車高を落として、ぶいぶいで最高でした。 今の時代はまじめなくるまばっかでつまらないです。 【良い点】注目あびれる 【悪い点】修理がおおい

4.4

【総合評価】 【良い点】安定感がある加速でよい、長距離のドライブもつかれなし! 【悪い点】

グロリア・シーマのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ