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PROTO CORPORATION

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クライスラー・300と
RS5の車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・300

2012年12月〜2018年2月

車種を選択

アウディ RS5

2026年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

398〜756万円

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1,550万円

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中古車価格帯

58〜520万円

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168〜1010万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5070mm

  • 1905mm

  • 1495mm

  • 4895mm

  • 1950mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.2~9.2km/l ―km/l
排気量 3604~6416cc 2893~2893cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 本日納車したてホヤホヤ これから乗りつぶすつもり 【総合評価】 なんといってもスタイルがかっこいい サイズ感はもちろん高級感もグッド! 【良い点】 アメリカンサイズで高級セダンなのにお買い得感のある価格 【悪い点】 気にするなら燃費ぐらい

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満点 【良い点】 同じ車とすれ違うことが少ない。所有するする満足感が大きい。 アメ車好きならこのサイズも苦にならない。 高速を長時間運転しても疲れない走行安定性と静粛性。 【悪い点】 燃費がどちらかというと悪いが気になるほどではない。 ボディーの大きさゆえにコインパーキングやタワー型パーキングなどではNGなことが多い。 タイヤ交換はまだだが、20インチだと選ぶほど種類がない。 特に国産コンフォートタイヤは皆無。 内装は国産高級セダンの方が上。

4.0

【総合評価】  クライスラー……いや、アメ車を代表するフラッグシップセダンが「クライスラー300」です。いかにもワルだったマスクを一新、現行型はプレミアム感あふれるオトナの表情で、欧州高級車にも勝る存在感を見せてくれそう。しかも欧州車よりリーズナブルなプライスもポイントです。 【良い点】  476馬力の6.4lV8を積む「SRT8」も設定されますが、現実的には3.6lV6の「300S」=286馬力でも十分、力強い走りを堪能できます。乗り味は剛性感もたっぷりですが、リヤがリジッドサスペンションで、アメ車ならではの、ハンドリングセンターの緩いところもあります。 【悪い点】  欧州のセダンのような堅実なハンドリングを求めてしまうと、ちょっとこのクルマはキャラクターに合わないかもしれません。ハイウェイをあくせく飛ばさず、ゆったりクルーズを楽しめる方に!

4.3

【所有期間または運転回数】 一年弱、毎日 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかく静か、なめらかな走り心地、踏んだ時の加速感がたまりません。 【悪い点】 高速は非常に燃費が伸びますが一般道はあまり燃費が良くないです。 大体平均してリッター8キロぐらいです。 3.6リッターでレギュラーガソリン車なので気にしていませんが。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】外観、装備、走り、価格に見合うかも。 【良い点】 とにかく目立ちます、町ですれ違う確率が非常に少ない。同じ車じゃ嫌って人にはたまらなく良いでしょう。あの風格で燃費7キロは行きます。 走りも以前ダイムラークライスラーだったので、外観アメ車、走行性ドイツ車、内装イタリア車の混血車で、ハンドリングはなかなか面白いです。 【悪い点】 アライメントが狂っていて真っ直ぐ走らなかったので2回アライメント調整。

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4.3

【総合評価】  アウディが、BMW・M3クーペ(現在はM4)に対して送った刺客。A5クーペをベースとして、超高回転型の4.2L自然吸気V8を搭載し、専用のクワトロシステムを組み合わせたレシピは、いかにもアウディらしい。ちなみに、S5も自然吸気V8+クワトロだが、こちらの心臓にはHRC(ハイレボリューションコンセプト)は採用されておらず、トータルとしてのとんがり度はRSより控えめだ。 【良い点】  ウエットなどの悪条件下においても、ガンガンとアクセルを開けていけるのが、クワトロのRS5とFRレイアウトを採用するライバルとの大きな違い。高速道路、ワインディングにかかわらずスタビリティとトラクションは抜群のレベルにあり、RS用の超高性能V8の能力を活かしきることができる。8000回転オーバーまでブン回したときの速さと刺激性(サウンドを含めて)は類を見ないほどで、快感に浸らせてくれる。  ハンドリングに関しては、軽快感やシャープさではライバルに一歩譲るものの、4駆から連想する頑固なアンダーステアとは無縁。20インチタイヤ(オプション)のハイグリップを活かして、豪快なコーナリングを決めてくれる。そう、現代のクワトロはコーナーも得意とする。 【悪い点】  ボディ、サスとも剛性感にあふれるが、クワトロである点を差し引いても車重は重め。本気の走りにおいては、ブレーキングやコーナリングの場面で「クルマの重さ」を意識させられるのが弱点といえる。ただし、重厚な乗り味は、高級クーペとしてはプラス要素と考えることもできる。

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