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PROTO CORPORATION

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クライスラー・300と
GRヤリスの車種比較ページ

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車種

クライスラー クライスラー・300

2012年12月〜2018年2月

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トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

398〜756万円

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265〜845万円

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中古車価格帯

59.8〜505.6万円

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179.8〜1200万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5070mm

  • 1905mm

  • 1495mm

  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 9.2~9.2km/l km/l
排気量 3604~6416cc 1490~1618cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 本日納車したてホヤホヤ これから乗りつぶすつもり 【総合評価】 なんといってもスタイルがかっこいい サイズ感はもちろん高級感もグッド! 【良い点】 アメリカンサイズで高級セダンなのにお買い得感のある価格 【悪い点】 気にするなら燃費ぐらい

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満点 【良い点】 同じ車とすれ違うことが少ない。所有するする満足感が大きい。 アメ車好きならこのサイズも苦にならない。 高速を長時間運転しても疲れない走行安定性と静粛性。 【悪い点】 燃費がどちらかというと悪いが気になるほどではない。 ボディーの大きさゆえにコインパーキングやタワー型パーキングなどではNGなことが多い。 タイヤ交換はまだだが、20インチだと選ぶほど種類がない。 特に国産コンフォートタイヤは皆無。 内装は国産高級セダンの方が上。

4.0

【総合評価】  クライスラー……いや、アメ車を代表するフラッグシップセダンが「クライスラー300」です。いかにもワルだったマスクを一新、現行型はプレミアム感あふれるオトナの表情で、欧州高級車にも勝る存在感を見せてくれそう。しかも欧州車よりリーズナブルなプライスもポイントです。 【良い点】  476馬力の6.4lV8を積む「SRT8」も設定されますが、現実的には3.6lV6の「300S」=286馬力でも十分、力強い走りを堪能できます。乗り味は剛性感もたっぷりですが、リヤがリジッドサスペンションで、アメ車ならではの、ハンドリングセンターの緩いところもあります。 【悪い点】  欧州のセダンのような堅実なハンドリングを求めてしまうと、ちょっとこのクルマはキャラクターに合わないかもしれません。ハイウェイをあくせく飛ばさず、ゆったりクルーズを楽しめる方に!

4.3

【所有期間または運転回数】 一年弱、毎日 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかく静か、なめらかな走り心地、踏んだ時の加速感がたまりません。 【悪い点】 高速は非常に燃費が伸びますが一般道はあまり燃費が良くないです。 大体平均してリッター8キロぐらいです。 3.6リッターでレギュラーガソリン車なので気にしていませんが。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】外観、装備、走り、価格に見合うかも。 【良い点】 とにかく目立ちます、町ですれ違う確率が非常に少ない。同じ車じゃ嫌って人にはたまらなく良いでしょう。あの風格で燃費7キロは行きます。 走りも以前ダイムラークライスラーだったので、外観アメ車、走行性ドイツ車、内装イタリア車の混血車で、ハンドリングはなかなか面白いです。 【悪い点】 アライメントが狂っていて真っ直ぐ走らなかったので2回アライメント調整。

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4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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