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クライスラー・300Cと
ディスカバリー4の車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・300C

2005年2月〜2011年9月

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

398〜738万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

30〜278万円

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130〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5010mm

  • 1890mm

  • 1490mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 6.4~8.3km/l 6~6km/l
排気量 3517~6059cc 4999~4999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 現在、所有中 【総合評価】 燃費や税金などハードルの高いところはありますが 5.7HEMIの加速はやっぱいい!フロントの高級感もグッドです。 中古車体価格は安めなのでその分維持費にかければ問題ありません。 【良い点】 なんと言ってもフロントの高級感がいい!大抵、道を譲ってもらえます(笑) ボディはでかめですが四角なのですぐに慣れます。 とにかく乗って気持ちのいいクルマです! 【悪い点】 アメ車ならではの燃費や税金でしょうか。 いい女に金がかかるのと同じでいい車にも金がかかると 割りきりましょう!

3.7

【所有期間または運転回数】1年弱 【総合評価】よくベントレーですかと聞かれる。 車に詳しくない人には凄い高級車に見えるらしい。 【良い点】純正20インチタイヤにSRT専用ホイール、フロントはビルシュタイン、リアはザックスの足回りに ブレーキはブレンボ、6L超431馬力の心臓にイカツいフロントマスク。 ノーマルのままでもイケる数少ない車。 が、意外と足回りもカチカチスパルタンじゃなく乗り心地もよく街中でも普通に乗れる。 で、その気になればどこからでも怒涛の加速、そうそう着いてこれる車はいない。 【悪い点】アメ車らしく細部の造りが雑。 さすがに車重があるので思っていたほどは速くない。 ブレンボのブレーキも思っていたほどは効かない。 燃費と維持費に目をつむれるならば総合的にはオススメ。中古相場も安いし。。

4.0

【総合評価】 今流行りの低燃費・低価格には背きますが それを差し置いてもかなり良いと思います♪ 【良い点】 とにかくカッコいい!! 外国車の割には意外と燃費がいいかも・・・ 【悪い点】 中古でも高い。 維持費がかかる。。。

4.0

【総合評価】 今日まで購入してよかったと思っている。 【良い点】 外観が特に気に入っていて飽きない。走っていてめったに同型車に出会わない。 【悪い点】 実燃費はよろしくないが大きい車両なのでしかたがない。。

3.3

【総合評価】 カスタムが前提のような車 ノーマルだと物足りない 悪い所も多いが愛着が沸く車 【良い点】 威圧感がある 高速道路ではすぐ道を譲ってもらえる 5.7HEMIのパワーは病みつき 【悪い点】 内装が最近の国産軽並 電気系統が弱い 走行性能は国産セダンに劣る ブレーキが効かないので、ブレンボ装着推奨 シフトに欠陥部品があるため(本国ではリコール物) 購入前に要確認。

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3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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