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PROTO CORPORATION

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クライスラー・インペリアルと
ダッジ・アベンジャーの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・インペリアル

1989年11月〜1992年12月

車種を選択

ダッジ ダッジ・アベンジャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

610万円

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325〜413万円

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中古車価格帯

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5165mm

  • 1760mm

  • 1410mm

  • 4855mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.2~6.2km/l 9~9km/l
排気量 3301~3301cc 2735~2735cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】  「インペリアル」は1926年以降、クライスラーがキャデラックやリンカーンに対抗するべく立ち上げたブランドです。生産は1980年代半ばあたりまで続いた、伝説のラグジュアリーカー、といったところでしょう。写真は''69年式で、MOPAR(クライスラー&ダッジ)では最大級の440(7.2l)V8エンジン、当時としては先進的なパワーウィンドウ&パワーシートなどを採用しています。高級車でありながら2ドアクーペ、のボディも当時をしのばせます。 【良い点】  エアコン、パワーウィンドウ、パワーシート、ウッドトリムなど、贅を尽くした装備が目を引きます。ヘッドライトをグリルで覆ったマスクも、当時の流行。インペリアルでは、''69−''71モデルがこのマスクを採用していました。 【悪い点】  全長は6mオーバー、室内はリヤシートも含め広大ですが、フカフカの乗り味は現代的ではありません。もちろんそれが旧き良きアメリカン・ラグジュアリーの魅力ではありますが。また大排気量エンジンは税制面でも不利に……。

クライスラー・インペリアルのクルマレビューをもっと見る
3.7

【総合評価】年に一度、親戚が居るので渡米しますが、今のアメリカ(西海岸)は、半数近くが日本車や韓国車。そして、三大メーカのクルマも、ピックアップを除けば、日本人が想像するようなフルサイズやV8大排気量車のマッスル車は「稀」で、実は日本車サイズのクルマが大半を占めます。その中に、アベンジャーもあり、ダッジの店頭やレンタカーでもよく見られる、普通のミッドサイズカーです。デビューからだいぶ経ちますが、いまでもダッジの店頭では普通に販売が続けられている、普通の現行車。アメリカの普通の風景に溶け込む、普通のアメリカ車です。 【良い点】渡米した時には、普通に見掛けるアメリカの風景の中のクルマ。私の心の中のアメリカの風景の一部です。そのデザインは、日本車には無い、モダンアメリカンデザイン。 【悪い点】変速機が4段。現地の上級グレードには6段があるので、せめて日本仕様では、そちらが欲しかったですね。あと、普通のアメリカ車らしく、革シートは要らないのでサンルーフを付けて貰いたかったです。

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