閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クライスラー・インペリアルと
21の車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・インペリアル

1989年11月〜1992年12月

車種を選択

ルノー 21

1989年7月〜1991年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

610万円

0
50
100
200
300
400
500~

345〜475万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

238万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5165mm

  • 1760mm

  • 1410mm

  • 4500mm

  • 1730mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.2~6.2km/l ―km/l
排気量 3301~3301cc 1994~2165cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】  「インペリアル」は1926年以降、クライスラーがキャデラックやリンカーンに対抗するべく立ち上げたブランドです。生産は1980年代半ばあたりまで続いた、伝説のラグジュアリーカー、といったところでしょう。写真は''69年式で、MOPAR(クライスラー&ダッジ)では最大級の440(7.2l)V8エンジン、当時としては先進的なパワーウィンドウ&パワーシートなどを採用しています。高級車でありながら2ドアクーペ、のボディも当時をしのばせます。 【良い点】  エアコン、パワーウィンドウ、パワーシート、ウッドトリムなど、贅を尽くした装備が目を引きます。ヘッドライトをグリルで覆ったマスクも、当時の流行。インペリアルでは、''69−''71モデルがこのマスクを採用していました。 【悪い点】  全長は6mオーバー、室内はリヤシートも含め広大ですが、フカフカの乗り味は現代的ではありません。もちろんそれが旧き良きアメリカン・ラグジュアリーの魅力ではありますが。また大排気量エンジンは税制面でも不利に……。

クライスラー・インペリアルのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】よい車があればまた乗りたいと思う車のひとつです。 【良い点】加速と高速での安定性はすばらしかったです。また雪道でもすばらしい走行性を見せてくれました。乗り心地もよかったので疲れ知らずでした。 【悪い点】デフ、エアコンなど故障もありました。燃料ポンプがやられたこともありました。幸い信頼できる工場があったので助かりましたが・・・。

4.0

【総合評価】 高性能なスポーツセダンで今も色あせない魅力あるルノーの傑作。 【良い点】 ハンドルに良い意味で遊びがある。F1で培われた技術より受け継がれたターボエンジンは最高。また高速での安定感は群を抜く。20年たった今でも魅力的な車である。 また。ルノーの伝統でシートの出来が秀逸。乗り疲れしない。 【悪い点】 小回りが利かないのが唯一の弱点か。狭い道では苦労するかも知れない。

21のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ