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クライスラー・インペリアルと
Eクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・インペリアル

1989年11月〜1992年12月

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メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン

2024年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

610万円

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928〜1,183万円

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中古車価格帯

-万円

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636.8〜980万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5165mm

  • 1760mm

  • 1410mm

  • 4960mm

  • 1880mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.2~6.2km/l km/l
排気量 3301~3301cc 1992~1997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】  「インペリアル」は1926年以降、クライスラーがキャデラックやリンカーンに対抗するべく立ち上げたブランドです。生産は1980年代半ばあたりまで続いた、伝説のラグジュアリーカー、といったところでしょう。写真は''69年式で、MOPAR(クライスラー&ダッジ)では最大級の440(7.2l)V8エンジン、当時としては先進的なパワーウィンドウ&パワーシートなどを採用しています。高級車でありながら2ドアクーペ、のボディも当時をしのばせます。 【良い点】  エアコン、パワーウィンドウ、パワーシート、ウッドトリムなど、贅を尽くした装備が目を引きます。ヘッドライトをグリルで覆ったマスクも、当時の流行。インペリアルでは、''69−''71モデルがこのマスクを採用していました。 【悪い点】  全長は6mオーバー、室内はリヤシートも含め広大ですが、フカフカの乗り味は現代的ではありません。もちろんそれが旧き良きアメリカン・ラグジュアリーの魅力ではありますが。また大排気量エンジンは税制面でも不利に……。

クライスラー・インペリアルのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 パワーの割には燃費がいい。 【総合評価】 4.5。維持費がだいぶ高い

4.6

【このクルマの良い点】 車格、安全性、高級感、走行性能、どれを取っても最高の車です。 【総合評価】 燃費も思ったほど悪くなく、安全装備も充実しており、トラブルもなく、最高の車です。

5.0

【このクルマの良い点】 先進機構も備わっており、居住空間も広く、走行安定性能も非常に優れている。 【総合評価】 燃費も良く、ディーゼル車のため経済的で、文句もつけどころの無いお車です。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ジーゼル車なのにとても静かでパワフル 【良い点】 なにせ運転が楽 【悪い点】 小回りがきかない。駐車場に入れるのが大変。

4.7

【所有期間や運転回数】 Eクラス自体はまだ2年しか経ちませんがちょっと古いS212350ブルーテックですがメルセデス初のレーダーセーフティー搭載車ですので街乗りでも楽ちん長距離高速道路では疲れません 【このクルマの良い点】 高速道路では燃費も20km/h以上です 【このクルマの気になる点】 もう4オーナーくらい乗り継いで距離も8万キロ超えの個体ですのでエンジンが温まるまで振動と音が気になるので新型買い替えました 【総合評価】 まだまだ乗れましたがちょうどマイナーチェンジしたので買い替えましたがこのE350はとても安心できた車で評価は5点中5点ですね

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