閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クライスラー・インペリアルと
グロリア・シーマの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・インペリアル

1989年11月〜1992年12月

車種を選択

日産 グロリア・シーマ

1989年8月〜1991年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

610万円

0
50
100
200
300
400
500~

374〜471万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5165mm

  • 1760mm

  • 1410mm

  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 6.2~6.2km/l 7.6~8km/l
排気量 3301~3301cc 2960~2960cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】  「インペリアル」は1926年以降、クライスラーがキャデラックやリンカーンに対抗するべく立ち上げたブランドです。生産は1980年代半ばあたりまで続いた、伝説のラグジュアリーカー、といったところでしょう。写真は''69年式で、MOPAR(クライスラー&ダッジ)では最大級の440(7.2l)V8エンジン、当時としては先進的なパワーウィンドウ&パワーシートなどを採用しています。高級車でありながら2ドアクーペ、のボディも当時をしのばせます。 【良い点】  エアコン、パワーウィンドウ、パワーシート、ウッドトリムなど、贅を尽くした装備が目を引きます。ヘッドライトをグリルで覆ったマスクも、当時の流行。インペリアルでは、''69−''71モデルがこのマスクを採用していました。 【悪い点】  全長は6mオーバー、室内はリヤシートも含め広大ですが、フカフカの乗り味は現代的ではありません。もちろんそれが旧き良きアメリカン・ラグジュアリーの魅力ではありますが。また大排気量エンジンは税制面でも不利に……。

クライスラー・インペリアルのクルマレビューをもっと見る
4.1

【総合評価】 生き残っている個体が減ってきているので、走らせると本当に目立ちます。(平成27年現在) 【良い点】 息をのむほどの美しいスタイルと、ピラーレスハードトップ、コストカットの微塵も感じない内装(古さはある) 【悪い点】 シャシーが5ナンバー車主力時代のY31セドグロと共有なので、『あれ、中は意外と狭いね!?』と言われる。

5.0

【総合評価】かなり古い車ですが、当時はヤンキーに人気がありました。 なのでいまでものりzつづけています。 見れなくなっていくことが、ひじょうにかなしいです。 【良い点】 とにかくみためがかっこいいです。 【悪い点】 うるくさいので、いまいちかも。

4.6

【総合評価】この時代の車はかっこよかった。 とくに車高を落として、ぶいぶいで最高でした。 今の時代はまじめなくるまばっかでつまらないです。 【良い点】注目あびれる 【悪い点】修理がおおい

4.4

【総合評価】 【良い点】安定感がある加速でよい、長距離のドライブもつかれなし! 【悪い点】

グロリア・シーマのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ