閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

トーラスと
306の車種比較ページ

選択している
車種

フォード トーラス

1996年2月〜1999年11月

車種を選択

プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

249〜392万円

0
50
100
200
300
400
500~

188〜364万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

28〜139.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5030mm

  • 1855mm

  • 1450mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.3~8.3km/l km/l
排気量 2967~3391cc 1761~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】 燃費は不満ですが乗り心地と重量感は大満足です。 【良い点】 安定したハンドリングが日本車では感じられない充実の乗り心地を感じられます。 【悪い点】

4.0

【総合評価】 やっぱりいいなぁ ワゴンからセダンへの乗り換えですが正解でした。m、思い込みですけど。 【良い点】 やっぱりこの広さと車格です。 【悪い点】 燃費以外は見当たりません。欲を言えばタイヤサイズの選択肢が狭いことくらいです。

3.9

【総合評価】 左ハンドルに乗っていました。で、シャコタンでしたので乗り心地は良くありませんでしたがシートが柔らかめでしたので長距離でない限り問題ありませんでした。 この車の魅力は何といっても車格とスタイリングだと思っています。私は不人気だった2代目に一目惚れでしから「あばたもえくぼ」でした。もう一度乗ろうかと思っています。 【良い点】 スタイリング 塗装 車格 トルク 【悪い点】 個人的にはないけれど客観的に見た場合、デカすぎ 燃費 装備など現在のの国産車には太刀打ちできないと思います。 古い車なのでこれから購入の場合はメンテナンスが大変だと思います。

3.3

【総合評価】車内が広く落ち着きます。左ハンドルですが、運転しやすいと感じます。シートがフカフカしているのは、アメ車の特徴ですが、クッション性が良いと思います。ボディのコーティングが綺麗です。高速道路や長距離の運転には、非常に向いていると思います。 【良い点】デザインがファッショナブルです。左ハンドルに対しての違和感を殆ど感じません。車内も広く荷物を乗せやすいです。装備が整っています。 【悪い点】 国産車に比べると燃費は悪いです。定期的なメンテナンスが必要だと思います。

トーラスのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

306のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ