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ジープ・コンパスと
940の車種比較ページ

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車種

クライスラー・ジープ ジープ・コンパス

2017年12月〜[発売中]

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ボルボ 940

1990年9月〜1997年10月

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購入価格

新車価格帯

323〜570万円

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330〜573万円

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中古車価格帯

52.9〜513.6万円

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59.8〜259.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4420mm

  • 1810mm

  • 1640mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 11.5~11.8km/l ―km/l
排気量 2359~2359cc 2316~2316cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 価格も良心的で、走りも問題なく 加速もそれなりに良い。 【総合評価】 外装、内装ともに悪いところはないが、燃費が悪い。

3.6

【このクルマの良い点】 ジープ コンパスは、コストパフォーマンスに優れている一台だと思っています。2.4L直列4気筒エンジンを搭載しているので、走り出しでもかなりパンチ力のある加速が行えました。また、アダプティブクルーズコントロールや駐車アシストなどの運転支援システムが豊富に設定されていたのも、この車の購入を決めたポイントです。車体が大きいだけに、ちょっと運転面が心配だったので、こうした装備があると安心できます。 これだけ充実した装備を搭載していながら、車両価格も380万円ほどだったのは本当にありがたい! 国産車と比較しても、かなりコストパフォーマンスに優れている一台だと思います。 同じジープブランドでありながら、ジープのようなデザインのゴツさがなかったところも良いです。そのおかげで、都会風に洗練されたデザインのような印象を受けました。インテリアも黒がベースなので、落ち着いた雰囲気があっていいです。エクステリアも、インテリアも文句なし! 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた一台だとは思うのですが、ジープ コンパスの純正ナビに不満があります。もともとジープの純正ナビはあまりいい評価を聞いたことがありませんでした。 とはいえ、ジープ コンパス自体は比較的新しいモデル。ナビも進化しているだろうと思っていたのですが、そんなことはなく、とにかく使いにくさを感じました。そのため、よほど道がわからないところを走る以外の走行では、ほとんど使っていませんでしたね。 運転していて困ったのは、後部が見にくかったところです。ただ運転支援システムをつけていれば、この点は改善される要素だと思うので、そこまで気にする必要はないかもしれません。でもジープ コンパスを運転するのに慣れるまでは、車庫入れはもちろんですが、駐車するときにもめちゃくちゃ気をつかいました。 荷物の積載性はないですが、居住性に関しては問題ありません。大人5人で乗車しても窮屈に感じませんでした! 友人たちとの日帰りドライブを楽しむにはもってこいですね。

3.6

【所有期間や運転回数】 運転歴30年、最初の5年はペーパードライバー。仕事で会社の車、毎日運転してたけど、今は週1のマイカーショッピングばかり。 【このクルマの良い点】 見た目オンリー 【このクルマの気になる点】 23区内での燃費は7km/L、高速で10km/L超えるかな? 【総合評価】 基本やはり外車です。自分でメンテナンスするにもパーツが無いし、ディーラーは国産車のディーラーと比べると高い 所詮、販売権利を得た販売店。見た目が気に入ってやっと手にした車なのでもう少し乗るけど他にグッと来るのが見つかれば考えます。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して三か月で約2,500キロ程度走ってます。 【このクルマの良い点】 グラチェロを思わせる外観と大きすぎないサイズ感は都市部での日常使いにも良いです。加速力はないものの、二千回転以降の高速走行は安定感があり安心して運転できます。一回しか走ってませんが、山間部での走りも四駆モードならではの乗り味が味わえて楽しいです。音楽好きとしてはbeatsのスピーカーサウンドは低音が気持ちよくて嬉しい点です。 【このクルマの気になる点】 街乗り中心だと燃費は悪いです。サイドミラーの死角も慣れるまでは気になるかも知れません。 【総合評価】 ジープらしさは少ないかも知れませんが、デザインもバランス良く、乗っていて楽しい車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 21日納車でした。 【良い点】 外観が格好いい。 本体価格が300万を切る。 室内が広い。 音もなかなか良い。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ 国産に比べると内装がちょっとチープ

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3.5

【総合評価】 今でこそ古くなりましたが、ゆったりした乗り心地や柔らかい椅子など、乗っていると急ごうと言う気持ちにならないから不思議です。セダンに乗っていますが荷室は非常に広く、4〜5歳用の自転車がそのまま載りました。後部座席も前席より一段高いので乗っていて気分が良い上に椅子の大きさや形状も適切で足元もFRとは思えない程広さを確保してあります。この点は後継機のS60と比較すると圧倒的に優れていると思います。因みにS60は車体の大きさから想像すると後部座席空間の広さは失望間違い無いです。 エアーバッグは残念ながら私のは運転席にしか有りませんが、当時先進的だったSIPS(側面衝突防御機構)が設計思想に反映されており、中途半端は現代車より安全性が期待出来ると思っています。  また、高速巡航機構すなわちクルーズコントロールが着いているので高速走行は楽ですし、私の車は空調が自動制御なので見た目は古臭い車ですが、中身は中々先進的です。 燃費に関しては町乗りだと6km/L 高速で10km/L行くかなと言う程度ですが、私の車は古いので燃調が濃い感じがするので個体差は有ると思います。 S60より良いと思います。 【良い点】 広い室内空間と柔らかい乗り心地。更に今でも通用する先進装備(ABS,エアバック、側面衝突対応ボディ、クルーズコントロール、オートエアコン等)そして何より信頼性が高い事でしょう。更に書けばターボ車なので意外と速いです。 【悪い点】 あまり見当たらないが、ワイパーと動かすと昔ながらのモーター音が聞こえる事だったり、ヘッドライトが現代の水準からすると暗く感じるとか位かな。後は、FRなので冬道や凍結路では、やはり気を使う。

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