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PROTO CORPORATION

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ジープ・ラングラーアンリミテッドと
Q2の車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド

2018年11月〜[発売中]

車種を選択

アウディ Q2

2017年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

494〜974万円

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299〜544万円

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中古車価格帯

324.5〜1780万円

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132〜485万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1895mm

  • 1845mm

  • 4200mm

  • 1795mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 8~10km/l 15.7~17.8km/l
排気量 1995~3604cc 999~1968cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のクルマといつまでもの元祖ジープ、現SUVの先祖が現存しているのはかなりレア物。米軍ジープからランクルやパトロールのサファリ、三菱ジープ、そしてジムニーなど形は違ってもジープのスタイルは健在。どれも超かっこいい。感動もの。武骨なジープからハマーやゲレンデの街中仕様登場はやはり魅力的。 【このクルマの気になる点】 空力の抵抗や趣味の車など賛否両論ありでもスタイルの魅力は最高傑作車。新型なら林道から街中、どこでも乗りやすさは抜群、どこでも似合う素晴らしさ。かなり面白く見ているだけでも満足いく車だが? 【総合評価】 ポルシェ911同様、スタイルがいつの時代も変わらないジープスタイル、やはり魅力的。ジープ大人気は納得。必用最低限のジープから快適装備のラングラーやジムニー、シエラ、満足いく四駆が勢揃いで興味津々。

3.7

【所有期間または運転回数】 乗り始め。 【総合評価】 何と言ってもデザイン。これに尽きます。 それほど大きくないですが、堂々としていて存在感があります。 モデルチェンジで最近の機能はそれなりに装備してます。 ハンドリングの直進安定性などは4トントラックみたいです。 30年前のチェロキーと大差ないです。 細かな修正を必要で神経を使います。慣れでしょうか? 【良い点】 2リッターターボの登場とスカイトップの発売が決めてです。 音響はこの手の車にしては、かなりイイです。 この金額でこれだけ個性的な車は他に見当たりません。 販売台数が増えたとはいえ、まだまだ珍しくて注目されます。 【悪い点】 スカイトップではキャリア装着が難しいかも。荷室は狭いです。 ハンドリングはどんな車よりシビアです。風の抵抗も凄いです。 純正ナビにCDが無いのは残念。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月経ってない 【総合評価】 アメリカの豪快さと遊び心がある。 【良い点】 この形が好きな人は、絶対おすすめ。 【悪い点】 日本では、ふだん使いにはちょっと不向きかな。(自分は普段でも使うけど)

2.9

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 趣味の車としては★5 乗用車としては★1 【良い点】 唯一無二のデザインであり元々軍用車という事もあって走破性はぴか一 先日の大雨の洪水で被災地に行きましたが、普通の乗用車では進めないぬかるみも 難なく通れました。 そもそも格好と南海トラフで被災した場合を想定して購入したので この点に関して大満足でした。 【悪い点】 エコカーブームですが、おそらく普通のEV車やハイブリッド車ではあの被災地での走行は 不可能だったのではないでしょうか。(私が通った道では) が、その反面燃費や維持費は最悪です。 概ねリッター5kmです。 4/1減りで100km行くか行かないかです。 用途が常用ではなく、災害用、アウトドア、趣味と割り切って乗る車です。

3.5

【所有期間または運転回数】未納車 【総合評価】90点 【良い点】カッコイイ! カスタム性が高い! 【悪い点】車が大きい割に室内が狭い

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4.0

【このクルマの良い点】 アウディのSUVで最もコンパクトなモデルがQ2。実は一時期、初代Q3がとても欲しくて調べまくっていた時期がありました。散々調べ尽くしていたタイミングで発売されたのが、このQ2です。より小さな車が好きな私としては、Q3より一回りコンパクトなQ2に一瞬で一目惚れ。エンジンはもちろん今どきのダウンサイジングターボ、トランスミッションもアウディのSトロニックというデュアルクラッチのセミAT。変速でギクシャクするようなこともなく、スムーズに乗ることができたので特に不満を感じることはありません! SUVらしいアレンジも施され、グリルはアウディおなじみのシングルフレームグリルを採用。クーペの要素も取り込まれる洗練されたボディラインも、アウディのSUVにふさわしいものとなっていてとにかくかっこいいという印象です! 見た目から大柄なボディに見えるかもしれませんが、こう見えて全高は1530mm程度。車幅も1795mmなので、機械式の立体駐車場にも問題なく停めることができて安心しました。最近引っ越したばかりの自宅のマンションの駐車場は立体駐車場なので、無事に停めることができてホッとしています。 【総合評価】 MTモデルが輸入されないのは仕方ないにしても、残念なポイントはやはり、駆動方式がFFしか設定されていないことだと思います。かといって、Q2の派生モデルであるSQ2を選ぶというのも現実的ではないかなと。グレードによって違いますが、価格差がQ2と100〜200万円くらいありますからね。 最小モデルという位置付けでありながら、立派なアウディ車のひとつであるQ2は、走行面だけでなく機能もアウディブランドに恥じない充実した内容です。アウディプレセンスフロントをはじめとした安全装備やスマートフォンとの連携強化、車とコールセンターとの通信機能など、要所要所のツボをおさえているQ2は機能面で不満を感じることはありませんから。これだけの装備が最初から搭載されているので、特にオプションをつけたりする必要はありませんでした。余計な費用がかからず、助かりました!

4.1

【このクルマの良い点】 1Lの3気筒は馬鹿に出来ない。低速からフルトルク200Nが出るのでNA2000CCのエンジンよりキビキビ走れる。 【総合評価】 価格が高い。必要な機能をパッケージで追加していくと450万円になってしまう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良かったです。 【良い点】 おかげでアウディと出会い気持ちよく購入することができ感謝しております。今後とも末永く宜しくお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 大変乗りやすく、燃費もいいので気に入っています。 見た目のブラックスタイリングも気に入っています。 【総合評価】 満足しています。これからが楽しみです。 【良い点】 燃費がいい、乗りやすい、運転しやすい 【悪い点】 今のところなし

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラーで試乗した感想になります。 【このクルマの良い点】 音響が非常に良かった。またモード切替ができ走行も幅があり楽しい。トランクスペースが以外に広く、ベビーカーなど荷物も結構入る。バーチャルコックピットが運転を更に楽しくさせた。背も高く乗り降りしやすい。 【このクルマの気になる点】 維持費がそれほどかからないとの説明を受けました。実際に輸入車を所有する際、国産車と比べどれくらい維持費が変わるかなど、目安が知れるコンテンツがあると車選びが楽しくなると感じました。 【総合評価】 国産車しか乗ったことがありませんが、乗ってみたら良さが分かりました。私のような方は是非輸入車販売店に行ってみて試乗をお勧めします!

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