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ジープ・ラングラーアンリミテッドと
SX4 Sクロスの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド

2018年11月〜[発売中]

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

494〜974万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

284.7〜1780万円

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40.7〜209.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1930mm

  • 1855mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 8~10km/l ―km/l
排気量 1995~3604cc 1586~1586cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のクルマといつまでもの元祖ジープ、現SUVの先祖が現存しているのはかなりレア物。米軍ジープからランクルやパトロールのサファリ、三菱ジープ、そしてジムニーなど形は違ってもジープのスタイルは健在。どれも超かっこいい。感動もの。武骨なジープからハマーやゲレンデの街中仕様登場はやはり魅力的。 【このクルマの気になる点】 空力の抵抗や趣味の車など賛否両論ありでもスタイルの魅力は最高傑作車。新型なら林道から街中、どこでも乗りやすさは抜群、どこでも似合う素晴らしさ。かなり面白く見ているだけでも満足いく車だが? 【総合評価】 ポルシェ911同様、スタイルがいつの時代も変わらないジープスタイル、やはり魅力的。ジープ大人気は納得。必用最低限のジープから快適装備のラングラーやジムニー、シエラ、満足いく四駆が勢揃いで興味津々。

3.7

【所有期間または運転回数】 乗り始め。 【総合評価】 何と言ってもデザイン。これに尽きます。 それほど大きくないですが、堂々としていて存在感があります。 モデルチェンジで最近の機能はそれなりに装備してます。 ハンドリングの直進安定性などは4トントラックみたいです。 30年前のチェロキーと大差ないです。 細かな修正を必要で神経を使います。慣れでしょうか? 【良い点】 2リッターターボの登場とスカイトップの発売が決めてです。 音響はこの手の車にしては、かなりイイです。 この金額でこれだけ個性的な車は他に見当たりません。 販売台数が増えたとはいえ、まだまだ珍しくて注目されます。 【悪い点】 スカイトップではキャリア装着が難しいかも。荷室は狭いです。 ハンドリングはどんな車よりシビアです。風の抵抗も凄いです。 純正ナビにCDが無いのは残念。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月経ってない 【総合評価】 アメリカの豪快さと遊び心がある。 【良い点】 この形が好きな人は、絶対おすすめ。 【悪い点】 日本では、ふだん使いにはちょっと不向きかな。(自分は普段でも使うけど)

2.9

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 趣味の車としては★5 乗用車としては★1 【良い点】 唯一無二のデザインであり元々軍用車という事もあって走破性はぴか一 先日の大雨の洪水で被災地に行きましたが、普通の乗用車では進めないぬかるみも 難なく通れました。 そもそも格好と南海トラフで被災した場合を想定して購入したので この点に関して大満足でした。 【悪い点】 エコカーブームですが、おそらく普通のEV車やハイブリッド車ではあの被災地での走行は 不可能だったのではないでしょうか。(私が通った道では) が、その反面燃費や維持費は最悪です。 概ねリッター5kmです。 4/1減りで100km行くか行かないかです。 用途が常用ではなく、災害用、アウトドア、趣味と割り切って乗る車です。

3.5

【所有期間または運転回数】未納車 【総合評価】90点 【良い点】カッコイイ! カスタム性が高い! 【悪い点】車が大きい割に室内が狭い

ジープ・ラングラーアンリミテッドのクルマレビューをもっと見る
3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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