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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

リンカーンMKXと
ボクスターの車種比較ページ

選択している
車種

リンカーン リンカーンMKX

2008年9月〜2016年12月

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ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

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購入価格

新車価格帯

630〜670万円

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584〜1,012万円

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中古車価格帯

63〜183万円

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386.8〜1298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1930mm

  • 1685mm

  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1130mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3495~3721cc 2706~3799cc
駆動方式 フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 新車から5年、6年目に突入。 【総合評価】 兎にも角にも何にも似つかないラグジュアリーなこのデザインに惹かれました。首都圏でも同車種にすれ違うことは稀です。マスタングと同じV6エンジンで、静粛性や直進安定性が高く、乗り心地も良いです。長時間の運転も疲れ知らずです。 見た目だけ派手、壊れやすい、乗り心地が悪い…等のアメ車のイメージが変わりました。まだまだ長く付き合って行きたいです。 【良い点】 人と被らない。 悪い点にもなり得ますが、目立ちます。 知らない人に何の車か聞かれることがあります。 レギュラーガソリンでOK。 5年乗って目立ったトラブルは無し。 【悪い点】 ベースは10年以上前の車のため、基本設計の古さを若干感じる。 購入後のフォード撤退。 サービス網に関しては首都圏近郊では困らないが、個人的にこれからリンカーンを乗り継ごうと思っていただけに残念としか言いようがない。

4.9

【所有期間または運転回数】 新車から4年乗りました。 【総合評価】 エクスプローラーからの乗り換えでした。リンカーンの方が高級ブランドで出まわってないので。SUV流行りの今でもほとんど見かけません。エンジンはマスタングV6と同じなので踏めば早いです。フルタイム4WDなので雨の日の安定性も抜群、多少の雪も問題なく走れます。5人乗っても余裕。 【良い点】 燃費が良い。レギュラーで11〜12Kmは走りました。レクサスやハリアーは腐るほど走ってるけど全く見かけないMKX。左ハンドルでも運転しやすいので女性にもおすすめ。シートヒーター、ハンドルヒーターは女性には嬉しい装備。嫁は喜んでました。 【悪い点】 ノーマルではハロゲンのヘッドライトにフォグ。ナンバー灯も電球。600万以上も出してナビも無し。後付けで解消できるけどそりゃ潰れるメーカーだ。

3.0

【総合評価】  かつてマツダが販売していたCXー7と関連の深いモデルですが、プロポーションがやや似ているかな?と思える以外は、見た目でそれを感じることはないでしょう。インテリアはラグジュアリームード満点。上質な木目パネルとレザーシートをコーディネートし、前席はもちろん後席にもシートヒーターを備えるなどプレミアムブランドの世界を味わえます。ソファーのようなクッションや、ややルーズな乗車姿勢など、最近失われがちなアメ車らしい世界が楽しめますよ。 【良い点】  優れたパッケージングは、豪華装備に隠れた美点。後席はSUVのかなでもかなりの広さを誇り、乗員はゆったりと快適です。ラゲッジルームも広大ですね。 【悪い点】  空調やオーディオをタッチパネルと音声で操作する自慢のインターフェイス「MyLincoln  Touch」ですが、機能を盛り込みすぎて複雑で、かつ設計思想が日本人にはなじみにくいような気がします。音声操作ができるといっても英語のみですし…。

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3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

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