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PROTO CORPORATION

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リンカーンナビゲーターと
V60の車種比較ページ

選択している
車種

リンカーン リンカーンナビゲーター

2008年5月〜2016年12月

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

870〜1,028万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

50〜998万円

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117.9〜699.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5290mm

  • 2010mm

  • 1980mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2830mm

  • 1600mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 11.7~15.6km/l
排気量 3495~5413cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月、毎日運転 【総合評価】 アメ車の所有感とその大きさで気分は最高ですが 色々と覚悟して乗らなければいけません。 また、私は自動車税対策で1ナンバーを選択しましたが、せっかくの3例目が 使用出来ない、高速料金が高くなる、毎年車検など、3ナンバーでも良かった かなと感じています。 これはオーナーさんの使用用途で選択しましょう。 ※私の車両は13年落ちなので、毎年車検の方が安心かと 【良い点】 車体は大きいが、慣れてしまえば取り回しはそれほど難しくない。 大排気量、重量車でアメ車気分を存分に味わえる。 至れり尽くせり装備で車に乗るのが楽しくなる。 【悪い点】 覚悟はしていたが漏れているのかと思う程の燃費の悪さ。 停められる駐車場がまずない※両サイドの車にご迷惑が掛かる 洗車機には入りませんので、手洗いするしかありません※脚立常備

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 新型ナビゲーターかっこいい。 横基調なデザインで内装も個性がありアメリカンスタイルのかたまり。キャデラックエスカレードの縦基調と2台のよきアメ車があり素晴らしい。エンジンもターボを使いアメ車らしからぬ車ですが、3500ターボもあり。大排気量は魅力的。 【良い点】 デザイン。 【悪い点】 デカイ図体とエスカレードとの選択。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アメ車の勢いが素晴らしい。 日本車と違いエクステリアデザインはいい時代のアメ車スタイルで中身は現代版でやはり車のスタイルは一番大事。日本車は残念。これでは若者の車離れも仕方ない? アメ車ブーム到来か? ナビゲーター見ると圧巻。 【良い点】 やはりスタイルはかっこよすぎ。リンカーンやキャデラックのアメ車代表が今も健在。エクステリアデザインはアメリカンスタイルでエンジンはダウンサイジングターボでかっこいいアメ車維持は保たれてる。 【悪い点】 ジープ系しか日本では売れていない。左ハンドルはやはり受けが悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ナビゲーターの新型がでますが、これぞアメリカン詞スタイル。エスカレードと並び迫力満点。ナビゲーター見たら国産は小さく感じ、特にアルヴェルばかりの国産車にはがっかり。巨体には3500ツインターボやエスカレードの6200にはあっぱれ。 【良い点】 全て満点。 迫力やデカサ、国産車にない車らしさ。 【悪い点】 なし。

4.9

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 100点 【良い点】 ずっとほしかった車でいいところしかない。 【悪い点】 0ゼロ0

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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