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PROTO CORPORATION

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シボレーブレイザーと
アバルト595Cの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレーブレイザー

1995年6月〜2002年10月

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アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

298〜403万円

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348〜480万円

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中古車価格帯

89〜178万円

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81.8〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4625mm

  • 1765mm

  • 1730mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1440mm

  • 1130mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.5~6.9km/l 13.7~13.7km/l
排気量 4295~4295cc 1368~1368cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 新型 【総合評価】 ブレイザーの新型がいよいよデビュー。 超かっこいい。印象がありすぎでよきアメリカンの時代の再来。 フロントからサイド、テールまで美、ソノモノ、魅力的なSUV。フロントグリルも手抜きなしで穴もぎっしりあり素晴らしい。エンジンも直4からV6はあるが、やはりV8の6、2リッターは積んでほしいが。内装も凝っていて価格次第では売れるデザイン。いじりがいがあるデザインでドレスアップしほうだい。アメ車のデザインは最高、SUVからセダンまで何を作らせても魅力あるデザインには脱帽。ワクワクするSUV。あとは右ハンドルがあればバカ売れするが。 【良い点】 デザインに尽きる。こうしたSUVを待っていた感じで似たりよったりの国産デザインにウンザリ組は大注目。 国産SUVに比べかっこよさは歴然の差がありアメリカ車の魅力大。ダウンサイジングターボなんか似合わなくSUVにはそれなりの排気量が必要なことが一番わかっている。アメリカ車あってのSUV。 【悪い点】 国産のSUVをライバルにしてはシボレーに失礼なくらい上出来。アメ車SUVのパイオニア本気になった?

3.0

【総合評価】 誰が見ても、イッパツで判るアメ車らしいデザイン。古いクルマなので細かい故障はありますが、価格が安い分‥修理費用に回してくださいw 【良い点】サイズ的に日本でも丁度良いと思います。ハイラックスのサーフくらい。おおらかな気持ちで永く付き合えます。 V6エンジンのビートも楽しいです。 【悪い点】 燃費は覚悟が必要。街乗りなら実質4km/1Lでしょう

3.4

【総合評価】 様々なSUVが出る前の車なので荒々しい造りになっている。 そこがアメリカなのかもしれない。 加速はトロイけど大らかにはしります。 右ハンドルがあるので初の方にもおすすめです。 【良い点】 オイルがもれても気にしないエンジンの強さ! ラジエーターが壊れても走ってましたよ! 【悪い点】 内装がチープ

3.7

【総合評価】 サイズ的に日本で乗りやすい 【良い点】 形、乗り心地 【悪い点】 燃費、日本車とは違う

3.3

【総合評価】 アメ車にまだ乗ったことのない人にオススメ! 【良い点】 アメ車独特のフォルム、乗り心地、純正コンポの音質 【悪い点】 燃費、経済性、ホイールオフセットが特殊なので合うホイールがほとんどない、内装

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4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

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