閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シボレーキャプティバと
イグニスの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレーキャプティバ

2011年7月〜2018年12月

車種を選択

スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

354〜433万円

0
50
100
200
300
400
500~

138〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

50〜198万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜195.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1790mm

  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 km/l 19~19.8km/l
排気量 2382~2382cc 1242~1242cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 エクストレイルからの乗り換えでしたが、違和感ありません。 またエクストレイルのように街中に溢れてないのが所有する自己満足に浸れます。 【良い点】 押し出しの強い外観と意外と走る動力性能、燃費も高速中心でリッター11キロ走りました。 輸入車なのにレギュラーガソリン仕様。 静粛性も十分でシートも良くできており、長距離ドライブも全く問題ありません。 このパフォーマンスで街中で同じ車に合わないのが不思議。他人と差を付けたい人に本当におすすめできます。 【悪い点】 今時ハロゲンライト→キセノン化しました リアの個性のなさ→バルブを全てエルイーディー化で多少改善 リアゲート上のガラスハッチが外から開けられない 運転席のボタン操作が必要です。 締められた足回りは好みが分かれると思います。 ホイールサイズが特殊。 悪いところを差し引いても非常に満足しています。

3.3

【総合評価】  2011年に登場したSUV。アメリカ、ヨーロッパ、アジアの拠点で共同開発し、韓国GMで生産されている。ボディはそれなりに大きさを意識させるものの、サイズ的にはランドクルーザープラドとほぼ同じ。キャビンはゆったりとしており、後席に向かってフロアが高くなるシアター形状の7人乗り3列シートが備わる。パワーユニットは167馬力/23.4Kgmを発揮する2.4L直4に6速AT。それに電子制御オンデマンド4WDが組み合わされる。右ハンドルのみの設定で違和感のないドライビングポジションだ。多彩なシートアレンジもセールスポイントで、輸入SUVとしてはリーズナブルなプライスも特徴と言えよう。 【良い点】  SUVでありながらファミリーユースにも使える広々キャビン。 【悪い点】  大柄なボディ。燃費性能も気になるところだ。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

4.3

【総合評価】 アメ車だからか?不親切な車だなと思う。 細やかは配慮が感じられない。 【良い点】 運転はしやすい。 なにより!運転中まだ同じ車に出会ってない。 これはいい!! 【悪い点】 エンジンを入切する際、サイドミラーが自動で開閉しない。不便。 ステレオのボリューム操作がハンドルにない。 車のキー、鍵!?ダサイ。

シボレーキャプティバのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

イグニスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ