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PROTO CORPORATION

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シボレーソニックと
レンジローバーヴェラールの車種比較ページ

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車種

シボレー シボレーソニック

2011年11月〜2016年1月

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ランドローバー レンジローバーヴェラール

2017年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜235万円

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699〜1,769万円

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中古車価格帯

24.8〜88万円

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291.9〜1250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4050mm

  • 1740mm

  • 1525mm

  • 4820mm

  • 1930mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 10.9~10.9km/l 10~14.4km/l
排気量 1597~1597cc 1995~4999cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【総合評価】  2011年に導入されたBセグメントのコンパクトハッチ。世界7カ国で生産されるグローバルモデルで、韓国GM製造のモデルが日本向けに割り当てられている。このクラスではちょっと重めのボディだが、レギュラーガソリン仕様の1.6Lエンジンは実用域で扱いやすく、6速ATのおかげで吹き上がりは軽快。クルーズ時(100?/hは2200回転)の静粛性も納得のレベルにある。操舵に対するクセのない挙動と見た目とは裏腹(?)のカドのとれた乗り味はソニックのセールスポイントになりそうだ。  インテリアもスポーティさを押し出したまとまりだが、全体の質感は“並み”のレベルにとどまる。ダッシュ下のライトスイッチがやや遠く、Dレンジでマニュアルモードが使えないのも気になるところ。 【良い点】  しなやかさを感じさせる乗り心地。 【悪い点】  モード燃費が低いのと燃費計が未設定なのが気になる。

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3.9

【このクルマの良い点】 洗礼された内装、上質なレザー、極力ボタンを減らした近未来的なパネル。普通に走れば優雅な走りだが、踏めばなかなかの加速。そこら中を走っているRXのように街中で被ることが少ない。都内の細い道でも十分に取り回し可能。 アマゾンで売っている汎用品のクリップ付きマグネットでセンターのエアコン吹き出し口にiPadを固定可能。Bluetoothで音を飛ばしてアマプラやネットフリックスが観れて子供たちは大満足。 【総合評価】 4人家族。引っ越しに伴い駐車場が平置きから機械式になり、フォード・エクスプローラーを手放して機械式ギリギリサイズのヴェラールに乗り換え。 外観、内装、走り、居住性と総合的には満足しているが、やはり圧倒的な存在感を放つ大型のSUVと比較するとどうしても物足りない。特にトランクスペースが狭くて意外と荷物が入らない。 信号や交差点でレンジローバーやレンジスポーツと並ぶと何とも言えない気持ちになる(1200万するのに)。 また、ナビが付かない、オーディアの音が出ない、バックの際に下を向いた助手席側サイドミラーがその後元に戻らないなど電装系のトラブルが多い(全てエンジンリスタートで直る)。エクスプローラーはこういったことは一切なかったので、アメ車の方がトラブルは少ないというのが率直な感想。なぜが自分のモデルからフルセグが廃止に。。。 元々サイズ制限があり消去法の車種選択だったので、平置き駐車場が確保出来たらGLS、X7、LXあたりに乗り換える予定。

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