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PROTO CORPORATION

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シボレーソニックと
ユーノス500の車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレーソニック

2011年11月〜2016年1月

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ユーノス ユーノス500

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

189〜235万円

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167〜276万円

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中古車価格帯

88万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4050mm

  • 1740mm

  • 1525mm

  • 4545mm

  • 1695mm

  • 1350mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1915mm

  • 1390mm

  • 1130mm

JC08モード燃費 10.9~10.9km/l ―km/l
排気量 1597~1597cc 1839~1995cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【総合評価】  2011年に導入されたBセグメントのコンパクトハッチ。世界7カ国で生産されるグローバルモデルで、韓国GM製造のモデルが日本向けに割り当てられている。このクラスではちょっと重めのボディだが、レギュラーガソリン仕様の1.6Lエンジンは実用域で扱いやすく、6速ATのおかげで吹き上がりは軽快。クルーズ時(100?/hは2200回転)の静粛性も納得のレベルにある。操舵に対するクセのない挙動と見た目とは裏腹(?)のカドのとれた乗り味はソニックのセールスポイントになりそうだ。  インテリアもスポーティさを押し出したまとまりだが、全体の質感は“並み”のレベルにとどまる。ダッシュ下のライトスイッチがやや遠く、Dレンジでマニュアルモードが使えないのも気になるところ。 【良い点】  しなやかさを感じさせる乗り心地。 【悪い点】  モード燃費が低いのと燃費計が未設定なのが気になる。

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3.2

【所有期間または運転回数】 二週間 【総合評価】 70点 【良い点】 おおむね満足 【悪い点】 見た目に飽きてしまう人がいるかもしれない

3.0

【総合評価】 スタイルが気に入り、燃費が気にならないのなら、一生ものでしょう。 7年乗りました。想い出深い車です。 【良い点】 高級感あふれる塗装、外車にもない美しいスタイル、しゃれたシート、独特の内装デザイン、 静かなV6エンジンと、いいところはとてもいいです。 【悪い点】 劣悪な燃費リッター5km ばたつく足回り、ブレーキ硬性不足、チープな材質の内装。

4.6

【総合評価】 満足です 【良い点】 視野の広い室 内の空間が広いです 【悪い点】 燃費が悪い

3.9

【総合評価】 4- 【良い点】 外観のデザイン 視野が広いです。 【悪い点】 燃費が悪い

3.9

【総合評価】 中古車として購入した際の値ごなれ感は最高でした 【良い点】 丸みを帯びたデザイン、くりっとした目のようなフロント、丸いお尻 【悪い点】

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