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キャデラックXT6と
SX4 Sクロスの車種比較ページ

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車種

キャデラック キャデラックXT6

2020年1月〜[発売中]

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

870〜1,080万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

277〜798万円

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40.7〜209.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5060mm

  • 1960mm

  • 1775mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 3649~3649cc 1586~1586cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 XT6は、キャデラックのフラッグシップとなるクロスオーバーSUVです。同社のエスカレードよりも一回り小さいのですが、それでも3列シートモデルなので車格が大きく、ボディも2tを超えます。3600ccのV6エンジンを搭載しているため、6名乗ってもパワー不足を感じさせません。峠の登りや雪道での出足も良く、夏のキャンプや冬のグランピングで大活躍しています。また、多段化された9速オートマチックトランスミッションを搭載し、高回転域であってもぐんぐん加速するので、気づいたらけっこうなスピード域に達していることも多いです。 また、4WDという特徴を活かし、ツーリング、AWD 、スポーツ、オフロードという4種類のドライブモードを選択できるのも特徴。特に、スポーツモードではアクセルワークへのレスが速まるので、SUVでありながらオンロードをガンガン走るというニーズにも応えてくれます。 【総合評価】 XT6はシャープなデザインが特徴でシンプルだけど高級感がある外観が特徴的。キャデラックを象徴する彫刻のようなフロントグリルは、見る人を虜にするでしょう。 内装もさすがキャデラックといった感じです。全てのシートが質感高いレザーシートになっており、どこに座っても快適に過ごせます。また、2列目のシートはスライドとリクライニングが可能で、ゆったりとしたスペースを確保しやすいのもいいですね。収納力も高く、ただでさえトランクルームが広いのですが、電動可倒式の3列目シートを倒せば、長物や大きい物でも収納が可能です。家族4人分のキャンプギアや釣り竿、スノボの板なども余裕で積めるのでとても重宝しています。 さらに、最先端の安全装備を導入し、前方の車に速度を合わせてくれるクルーズコントロールやレーンキープアシストを装備。たまに片道300キロほどのドライブをするのですが、XT6になってから妻も「気楽に運転できるようになった」と言っています。 日本においても正規ディーラーで購入できるので、高級SUVをお求めの方におすすめしたい車です。

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3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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