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キャデラックCT5と
Fタイプの車種比較ページ

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車種

キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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ジャガー Fタイプ

2013年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

560〜970万円

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794〜2,363万円

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中古車価格帯

368〜452.8万円

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269.8〜2058万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

  • 4470mm

  • 1925mm

  • 1315mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 8.4~10.7km/l
排気量 1997~1997cc 1995~99999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 2000ターボで300馬力、ジャガーにしては普通。3000や5000に比べて物足りなさはありますが、エクステリアデザインは似てるからいいと思ってリア見たら超ショボいマフラー?ボクスター?かっこいいテールが台無し。マフラーは考えるべき。このくらいだと国産なら4本だしだが。ジャガーならかっこよさが命なのに。 【良い点】 ジャガーの一員。 【悪い点】 まだまだジャガーの信頼度は悪い。 英国車はリセールバリューが非常に悪く価格が高い。外国車はタイヤ径をやたら大きくして見栄えはいいがタイヤの買い替えが大変。これでジャガー得意のディーゼルなんか積んだらスポーツカーがダサダサになる。

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 3回 【総合評価】 90点 【良い点】 パワフル 【悪い点】 視認性が悪い。室内が狭い。

3.7

【総合評価】  FタイプのAWDモデルは雪の上でどんな走りをするのか? それを確かめるためにウインタータイヤを履かせてテストコースを含む雪道を走ってきました。もっとも驚いたのはその攻めのハンドリング。AWDだからどんな状況でも安定志向……なんてことはなく、走行制御をダイナミックモードに入れてスタビリティコントロールを「トラック」にすればまるでFR車。腕に覚えがあれば、アクセルコントロールで自由自在にコーナリング姿勢を作れます。動きが俊敏で車体の重さを感じないのはさすがですね。 【良い点】  雪の上でも楽しめる軽快なハンドリング。エンジンを掛けると同時に「ブォン!」とはじまり、加速時も減速時も豪快に響く排気音の演出は相変わらず楽しくなってきます。 【悪い点】  1000万円オーバー級のスポーツカーとしては定番とはいえない立ち位置のせいか、新車で買うとライバルに比べてリセールバリューが若干低いようですね。逆にいえば中古車はお買い得……と言えそうですが。

4.3

【所有期間または運転回数】納車2週間です 【総合評価】僕は5です 【良い点】 1000万ぐらいでこのスポーツカーに乗れるのは安いです 【悪い点】 室内狭いとか、内装がチープだとか装備が少ないとか言われますが、       フェラーリやアストン、ランボなどあの価格であんなもんです。       何を優先するかでしょうね

3.4

【総合評価】  走行性能はV6モデルでも十分すぎるほどですが、クルマ好きにはV8をお勧めしたいと思います。その理由は音。V8モデルが奏でるエンジン音や排気音ははっきりいって「爆音」ですが、音質はなんともいえない快音。この音を聞くためにV8を買う価値は十分二あります。ビバリーヒルズのセレブのように、クーペではなくオープンカーでドライブを楽しみたいですね。 【良い点】  美しいスタイルとゴキゲンな音。スポーツカーとして大きすぎないボディ。 【悪い点】  ラゲッジスペースは狭くて実用性は高くありません。それから2015年モデルだと、V8エンジン搭載車はV6に対して468万円も高くなってしまいますね……。

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