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V60と
クライスラー・300の車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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クライスラー クライスラー・300

2012年12月〜2018年2月

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購入価格

新車価格帯

499〜999万円

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398〜756万円

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中古車価格帯

132〜752万円

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58〜520万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 5070mm

  • 1905mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

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WLTCモード燃費 11.7~17.3km/l ―km/l
排気量 1968~1968cc 3604~6416cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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4.4

【所有期間または運転回数】 本日納車したてホヤホヤ これから乗りつぶすつもり 【総合評価】 なんといってもスタイルがかっこいい サイズ感はもちろん高級感もグッド! 【良い点】 アメリカンサイズで高級セダンなのにお買い得感のある価格 【悪い点】 気にするなら燃費ぐらい

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満点 【良い点】 同じ車とすれ違うことが少ない。所有するする満足感が大きい。 アメ車好きならこのサイズも苦にならない。 高速を長時間運転しても疲れない走行安定性と静粛性。 【悪い点】 燃費がどちらかというと悪いが気になるほどではない。 ボディーの大きさゆえにコインパーキングやタワー型パーキングなどではNGなことが多い。 タイヤ交換はまだだが、20インチだと選ぶほど種類がない。 特に国産コンフォートタイヤは皆無。 内装は国産高級セダンの方が上。

4.0

【総合評価】  クライスラー……いや、アメ車を代表するフラッグシップセダンが「クライスラー300」です。いかにもワルだったマスクを一新、現行型はプレミアム感あふれるオトナの表情で、欧州高級車にも勝る存在感を見せてくれそう。しかも欧州車よりリーズナブルなプライスもポイントです。 【良い点】  476馬力の6.4lV8を積む「SRT8」も設定されますが、現実的には3.6lV6の「300S」=286馬力でも十分、力強い走りを堪能できます。乗り味は剛性感もたっぷりですが、リヤがリジッドサスペンションで、アメ車ならではの、ハンドリングセンターの緩いところもあります。 【悪い点】  欧州のセダンのような堅実なハンドリングを求めてしまうと、ちょっとこのクルマはキャラクターに合わないかもしれません。ハイウェイをあくせく飛ばさず、ゆったりクルーズを楽しめる方に!

4.3

【所有期間または運転回数】 一年弱、毎日 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかく静か、なめらかな走り心地、踏んだ時の加速感がたまりません。 【悪い点】 高速は非常に燃費が伸びますが一般道はあまり燃費が良くないです。 大体平均してリッター8キロぐらいです。 3.6リッターでレギュラーガソリン車なので気にしていませんが。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】外観、装備、走り、価格に見合うかも。 【良い点】 とにかく目立ちます、町ですれ違う確率が非常に少ない。同じ車じゃ嫌って人にはたまらなく良いでしょう。あの風格で燃費7キロは行きます。 走りも以前ダイムラークライスラーだったので、外観アメ車、走行性ドイツ車、内装イタリア車の混血車で、ハンドリングはなかなか面白いです。 【悪い点】 アライメントが狂っていて真っ直ぐ走らなかったので2回アライメント調整。

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