閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クロスカントリーと
407の車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ クロスカントリー

2000年9月〜2002年11月

車種を選択

プジョー 407

2005年6月〜2011年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

490〜570万円

0
50
100
200
300
400
500~

360〜569万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

25〜157.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・ワゴン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1860mm

  • 1560mm

  • 4685mm

  • 1840mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~9.2km/l 8~9.4km/l
排気量 2434~2434cc 2230~2946cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 国産車と比べると性能の面では勝てませんね。でもブランド力が格段に違います。国産車が何にも考えていなかった20年以上前から安全に取り組んできている姿勢も感動です。ボルボは今大手メーカーの傘下ですが、安全に関してはすべてボルボの主導で開発が行われています。 人間の五感に訴える性能や品質に気づかない限り、国産大手のT社でさえも外国メーカーには追いつかないでしょうね。(数では追いつくかも?)毎日乗るのが楽しみです。タイヤをレグノに変えてから、直安も良くなりました。長く乗っていきます。 【良い点】 【エクステリア】 これはもう、気に入って買っちゃいましたから、文句のつけようがありません。現行V70を見てて「ちょっと丸くなっちゃったかな・・」と思っていたところに、このあくの強さ!イチコロでした。でもあくは強いけど、かなりセンス良くデザインされていると思います。同じようなデザインを国産車でも見かけますが、・・・・ですね。 【インテリア】 個人的に、ものすごく癒されて落ち着く空間です。同じ値段の国産車なんかと比べると、質素だと感じる人がいるでしょうが、センスがいいですね。落ち着ける、安心できるというのも安全の思想のような気がします。 【悪い点】 コーナーでのロールの多さと速さはちょっと気になります。乗り心地自体は気に入ってますが、交差点とかでもちょっと気を使います。スタビでも入れてみようかな?そのほかは満点に近いです。

クロスカントリーのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間または運転回数】  1週間で10回以上 【総合評価】  満点 【良い点】  シンプルかつカッコいいスタイル。しっかりした足回りとハンドリング。  上質な内装。JBLのスピーカーを奢ったオーディオ。広いトランクルーム。  左ハンドルでも、すぐ慣れる。 【悪い点】  大柄ボディのため取り回しが悪い(慣れれば狭い場所もOK)

3.6

【所有期間または運転回数5年 【総合評価】4.5 【良い点】デザイン先取りだから、国産車と比較して古さを感じさせない。 【悪い点】高速のでの燃費11km台ですが、街乗り5〜6kmはチョイト厳しいね!6

4.3

【所有期間または運転回数】   2カ月 【総合評価】   90点  買って正解!!! 【良い点】   カッコいい(好みによる)。静かで割とパワフル。不満はあるが仕方ないなと思わせてくれるところ。 【悪い点】   車格の割りに狭い(荷室も含む全て)。不便(ドリンクホルダーが無い、、、などなど)。   燃費は良くない。

4.6

【総合評価】  セダンとはひと味違う、優雅なパーソナルクーペ。インパネはレザー張り&リアルステッチで上質感がある。V6エンジンは常に余裕がありなめらか。乗り味もモード切り替えでコンフォートにもスポーティにもなる。 【良い点】  406クーペよりしなやかな乗り味(も選択可能)である点。ゆったりした室内空間。 【悪い点】  ピニンファリーナの406クーペのほうが美しさの点では優っていた。

3.4

【総合評価】  407の味わいは今なお魅力的ですね。なかでもプジョーならではといえるのは、デザインと足回りのセッティング。まず、ひとめてプジョーだとわかるスタイリングは、今の主力モデルとは違う個性がありますよね。走りの味はとびきりスポーティとかとびきりソフトというわけではないのですが、粘り強く曲がるハンドリングと同乗車を絶対に不快にさせない乗り心地のバランスがとにかく絶妙。 【良い点】  乗り心地のよさの根底にあるのは、振動をしっかり吸収するサスペンション。ロングドライブでも疲れ知らずだから、ロングツアラーとしてもいい相棒になってくれるでしょう。 【悪い点】  特に3.0Lモデルは燃費がよくないですね。あとデザインは個性的ですが、好き嫌いが分かれるかもしれません。

407のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ