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940エステートと
シボレーソニックの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 940エステート

1990年9月〜1997年10月

車種を選択

シボレー シボレーソニック

2011年11月〜2016年1月

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購入価格

新車価格帯

350〜591万円

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189〜235万円

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中古車価格帯

89.8〜335万円

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84.8〜88万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4850mm

  • 1755mm

  • 1495mm

  • 4050mm

  • 1740mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 7.7~8.7km/l 11.3~11.3km/l
排気量 2316~2316cc 1597~1597cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ターボ車、30年弱21年乗ってます、燃費は10キロ。V40も乗ってるが940が遥かによい、視認性・小回り取り回しが抜群。加速感以外は言うことなし。 【総合評価】 新車からの一生モノ

3.9

【所有期間または運転回数】 240ワゴンを2台乗り継ぎ今回940エステートで10年以上 【総合評価】 90点 【良い点】 クラッシックボルボのスクウェアなボディースタイルは、他の車にはない 【悪い点】 燃費が最悪 ハイオク仕様で街乗りリッター8キロしか走らない

4.4

【所有期間または運転回数】 10ケ月 【総合評価】 素晴らしい。 【良い点】 これまでたくさんの車に乗ってきましたが、落ち着いていつまでも乗っていたいなと思う車です。 もちろん走り屋の車ではありません。 【悪い点】 街中での燃費は良くない(高速ではOK)。

3.7

【所有期間または運転回数】 2010〜2014年現在 【総合評価】 元々、クラシックなカクカクした車が好きだったのでちょうど良いです。 アウトドアなどで、荷物もかなり積めるので、重宝してます。 【良い点】 ターボも調子よく動き、走り心地は思っていた以上に良いです。 冬場はヒーターでシートも温かいです。 【悪い点】 この手の車を乗る人はあまり気にしないかもしれないですが燃費は良くないです。

4.3

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 安心して乗れる車、 【良い点】 長距離運転でも疲れないシート、エンジンルームが広く、整備性が良く、ターボ使用のため意外と早く走れ、ストレスなしに高速走行が出来る。 【悪い点】 静粛性がなく、トラックに乗ってる感じ(うるさい)

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3.0

【総合評価】  2011年に導入されたBセグメントのコンパクトハッチ。世界7カ国で生産されるグローバルモデルで、韓国GM製造のモデルが日本向けに割り当てられている。このクラスではちょっと重めのボディだが、レギュラーガソリン仕様の1.6Lエンジンは実用域で扱いやすく、6速ATのおかげで吹き上がりは軽快。クルーズ時(100?/hは2200回転)の静粛性も納得のレベルにある。操舵に対するクセのない挙動と見た目とは裏腹(?)のカドのとれた乗り味はソニックのセールスポイントになりそうだ。  インテリアもスポーティさを押し出したまとまりだが、全体の質感は“並み”のレベルにとどまる。ダッシュ下のライトスイッチがやや遠く、Dレンジでマニュアルモードが使えないのも気になるところ。 【良い点】  しなやかさを感じさせる乗り心地。 【悪い点】  モード燃費が低いのと燃費計が未設定なのが気になる。

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