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PROTO CORPORATION

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960と
セレナの車種比較ページ

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車種

ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

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日産 セレナ

2022年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

490〜810万円

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271〜499万円

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中古車価格帯

138〜248万円

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145.1〜499.8万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1870mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3145mm

  • 1545mm

  • 1400mm

10・15モード燃費 6.8~7.1km/l km/l
排気量 2473~2921cc 1433~1997cc
駆動方式 FR FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

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3.3

【このクルマの良い点】 ミドルサイズミニバンの中では優秀な室内サイズ装備な方です。そして割と安い 【総合評価】 やはり他社より燃費が良い分少しもっさりした動力性能ではあるが、

3.9

【このクルマの良い点】 アルファード30系後期から乗り換えました。 妻も運転するかもということで細いミニバンにするのと、4歳の娘がガソリンの臭いが苦手なのでepowerにしました。 アルファードと比べて細くて短いので、かなり運転しやすくなりました。 普段は2列目を3人乗りにして、多人数で乗る時にキャプテンシートとして使えるのが、我が家にはぴったりでした。  私は40系ヴェルファイアに惹かれていますが、我が家では2列目のあの硬く尖った肘置きがダメです。 各座席にカップホルダがあるのも便利でした。 加速もいいので、一人の時は気持ちよく走れてます。 アルファードの大きなバックドアが大変使いにくかったので、セレナの半分だけ開くのはとても便利でした。 【総合評価】 見た目はあまりかっこいいとは思えないけど、走りは気持ちよく、実用性はかなり高いです。 ニッサンの大きなモニターも良かったし、トヨタ車よりかなり納期が早かったです。 都内で下道中心で、燃費は意識せずに走って、18km/l程度なので満足です。

3.9

【このクルマの良い点】 セレナ XVがフルモデルチェンジしたのを機に、コンパクトカーから乗り換えました。3列シートは家族5人+愛犬で乗っても広々。ラゲッジスペックも大きく、自転車や大きな荷物も載せられるほどです。我が家では旅行に愛犬を連れて行くのですが、ケージやサークルなどかさばる犬用グッズに加えて、家族の荷物をラクラク収納できました。 2L直列4気筒エンジンとCVTを搭載しているためか加速も良い! 中低速域でもトルクが効いて、ミニバンとしては重めのボディをよく引っ張ってくれています。アクセルワークのレスポンスも速めでキビキビ走り、急勾配でなければ山道も難なくクリア。フルタイム4DWなので雨や雪、泥などのオフロードも走破し、悪天候の送迎やアウトドアで大活躍です。 上位モデルに位置をするハイウェイスターに勝るとも劣らない機能と装備を搭載しているのもいいですね。高速道路での運転をサポートしてくれるプロパイロット機能を標準装備している上に、スイッチタイプのシフトレバーやフル液晶デジタルメーターなどを搭載し、運転しやすいと感じました。燃費も平均で12〜3Km/Lなので悪くありません。 【総合評価】 モデルチェンジによって角ばったデザインになり、エルグランドのような高級感や重厚感を感じられます。ただ、ごつめのフロントデザインに対してサイドとリアのデザインがあっさりしすぎていているので、人によってはアンバランスに見えるかもしれません。 インテリアは広さやレイアウトなどには不満は無く、カラーにブラックを選んだので落ち着いた高級感があります。しかし、少し気になる点も。例えば、XVグレードのシートは撥水加工が施されていないため、お手入れが大変。また、ナビのディスプレイが固定されてしまうため、少々見づらさがあります。他にも3列目の固定がベルト式で、ちょっと面倒です。 このような点に目をつむれば、よく走り、価格帯も手頃なので、まさに身近なファミリーカーとしてうってつけだと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 セレナは日産が販売しているミニバンで、初代セレナは1991年に発売されましたが、現在でも多くのミニバンの中でも人気となっており、マイナーチェンジを繰り返しながら、長年ユーザーに愛されています。 その中でも「ハイウェイスター」は、日産のミニバンの中でも伝統的なグレードとなっており、メイングレードと外観が異なるスポーティーなモデルです。標準装備も充実しており、専用デザインのフロントグリル、フロント・リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクターなどが装備されています。 また、安全性も高く、セレナは360°セーフティアシストを全車標準装備しているため、全方位から安全運転をしっかりアシストしてくれ、死角になりやすい後側方の車の動きも検知してくれます。 室内もミニバンクラスNo.1を誇る広々とした室内空間が最大の魅力ですが、「ハイウェイスター」になると、標準グレードより車幅が更に広くなり、その広さは室内長3,200mm、室内幅1,545mmとミニバンクラスNo.1の広さです。 【総合評価】 「セレナ」には、「S」「X」「G」と3つのメイングレードがあり、加えて外観が異なる「ハイウェイスター」というエアログレードが存在します。また、「X」や「ハイウェイスター」には、「Vセレクション」という付加グレードも用意されているので選択肢が豊富な車種です。 そんなセレナにおける最大の魅力は広々とした空間で、その広さは、「ハイウェイスター」を選ぶとミニバンNo.1です。実際の内装は、1列目から3列目まで、全ての席がゆったり座れるスペシャルシートとなっており、2列目の中央部のシートを1列目にスライドすることで、7人乗りと8人乗りを自由に切り替えることができます。また、2列目シートは最大690mmの超ロングスライドが可能のため、お子さまの着替えスペースを作ることができます。 また、室内の広々とした空間から荷室の広さも、左右に広く深さもあり大容量の収納スペースを確保しています。 そのため、家族でのキャンプなどの旅行に最適なだけでなく、2列目と3列目のシートをフルフラットにもできるので、車中泊も問題なくできる広さです。

4.0

【このクルマの良い点】 車内が広くていい 【総合評価】 ファミリー向けでいい

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