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PROTO CORPORATION

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780と
キャデラックXT4の車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 780

1989年10月〜1991年10月

車種を選択

キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

780万円

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570〜809万円

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中古車価格帯

-万円

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239〜718万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1755mm

  • 1415mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2848~2848cc 1997~1997cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】約15年所有 【総合評価】何と言っても スタイル命の車です。 私にとってのボルボ780は憧れの車でした。       四角いボディのおかげで、とっても運転が楽ちん。イタリアのベルトーネが作ったボルボです。 走りはパッとしませんが、写真映えする車です。   【良い点】四角いボディと後輪駆動のおかげで、とにかく小回りが利きます。最小回転半径は5m位だったと思います。 最近の四隅の丸いボディと違って、車体感覚がつかみやすく、かつ、大人4人が乗れてトランクルームも広くて遠出の出来る車です。 【悪い点】何と言っても維持費の高さ。 燃費は6Km/Lでボチボチですが、リヤサス1本が15万円の時代もありましたし、希少車の為、中古品がなかなか無く、元値が高い車なので、パーツ自体が高かったです。 手放した理由は、車齢が12,3年を超えたあたりから、エアコンダクト内の断熱材が噴出して来たり、エアコン周りのガス漏れ等が頻発し始めたからです。

3.3

【所有期間または運転回数】 1日 か、6時間くらいかなぁ   【総合評価】 簡単に・・・まぁまぁ・・・ これ以外は特になし 【良い点】 外観が好き これ以外は特になし 【悪い点】 機能がね これ以外は特になし

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3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

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