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940と
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 940

1990年9月〜1997年10月

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シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

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購入価格

新車価格帯

330〜573万円

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347〜412万円

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中古車価格帯

59.8〜259.8万円

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35〜134.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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10・15モード燃費 7.7~8.7km/l ―km/l
排気量 2316~2316cc 1598~1997cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.5

【総合評価】 今でこそ古くなりましたが、ゆったりした乗り心地や柔らかい椅子など、乗っていると急ごうと言う気持ちにならないから不思議です。セダンに乗っていますが荷室は非常に広く、4〜5歳用の自転車がそのまま載りました。後部座席も前席より一段高いので乗っていて気分が良い上に椅子の大きさや形状も適切で足元もFRとは思えない程広さを確保してあります。この点は後継機のS60と比較すると圧倒的に優れていると思います。因みにS60は車体の大きさから想像すると後部座席空間の広さは失望間違い無いです。 エアーバッグは残念ながら私のは運転席にしか有りませんが、当時先進的だったSIPS(側面衝突防御機構)が設計思想に反映されており、中途半端は現代車より安全性が期待出来ると思っています。  また、高速巡航機構すなわちクルーズコントロールが着いているので高速走行は楽ですし、私の車は空調が自動制御なので見た目は古臭い車ですが、中身は中々先進的です。 燃費に関しては町乗りだと6km/L 高速で10km/L行くかなと言う程度ですが、私の車は古いので燃調が濃い感じがするので個体差は有ると思います。 S60より良いと思います。 【良い点】 広い室内空間と柔らかい乗り心地。更に今でも通用する先進装備(ABS,エアバック、側面衝突対応ボディ、クルーズコントロール、オートエアコン等)そして何より信頼性が高い事でしょう。更に書けばターボ車なので意外と速いです。 【悪い点】 あまり見当たらないが、ワイパーと動かすと昔ながらのモーター音が聞こえる事だったり、ヘッドライトが現代の水準からすると暗く感じるとか位かな。後は、FRなので冬道や凍結路では、やはり気を使う。

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4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

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