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PROTO CORPORATION

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RCZと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

プジョー RCZ

2010年7月〜2016年12月

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マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

399〜550万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

34.9〜279万円

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132.1〜289.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1845mm

  • 1350mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 11.5~13.7km/l 16.1~16.9km/l
排気量 1598~1598cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 他にないスタイルが抜群 【総合評価】 一目惚れで購入。1600CCの割に燃費が良い 独特のスタイル、特にリヤビューが個性的

4.4

【所有期間または運転回数】 2018〜 週 2日程度 【総合評価】 世界一美しい車と評された洗練されたスタイリングが全てと言っていい。 まったく嫌味がなく、誰の目からでも一目で上品さを与えるシルエット。 日々の喧騒から抜け出して、車の造形美とハンドリングを楽しむことのできる大人なスポーツカー。 【良い点】 人と被らない。 圧倒的なスタイリング。 写真で見るより確実にボリューム感がある。 スペック的にありがちな若者が乗り回すようなヤンチャさは微塵もない。 本気を出すと速い。国産の乗用車など目ではない。 燃費は逆車のリッタースポーツバイクに乗っていたので気にならないどころかむしろ良い笑 バイクに乗るようなワクワク感は常にある。 しっかり日々のメンテナンスをしていれば故障はない。 乗りながら都度細かいメンテをしている人間からすれば疑問に思う故障レビューが多すぎる。 【悪い点】 メンテナンス情報が少ない。 車を知らない人からの声かけが多くなる。 悪い点を探すほうが難しい。 雑に乗り回せないので、線傷1つでもショックを受けやすい笑

4.1

【外観】 個性的ながらも美しくまとめられた唯一無二のデザインが素敵です! ちょっとダメなとこがあってもデザインが良いので許せちゃいます。街で走っていると写真を撮られることもあります。 【内装】 高級感があり満足しています。アナログ時計もオシャレです。 車内でも美しい車に乗っていることが十分に感じられます。 前席はクーペなのでだいぶ広いです。もちろん後席はかなり狭いです。臨時の時に乗るくらいで2シーターと考えた方がいいです。荷物置き場としてはかなり便利です。 【走行性能】 速くはないですが気持ちよく加速します。 日本の交通事情の中で考えると踏み込んで楽しく走れるのでちょうど良いです。 3LターボのBMWも所有してますが、そちらはパワーが有り余り、踏み込めないのでちょっともどかしい気分になります。 踏み込むと車内に入ってくるサウンドが上品かつスポーティーで気持ちいいです。 ブレーキはかなり効きます。BMWと比べてもガツンとびっくりするくらい効きます。 ハンドルは重めです。街中の狭いところですと、両手で頑張って回す感があります。個人的にはキビキビ感は少なめな感じがします。 車高は低いですが、入れないなど街で特に困った事は余程ありません。コンビニの車止め等は意識して手間で停めてます。 【燃費】 楽しく燃費を気にせずアクセルを踏んでるわりには全然良いと思います。 【乗り心地】 プジョーですが硬いです。しっかりスポーツカーです。 シートの形状は良好で気に入ってます。 高速は楽しく快適ですが、街中、近所で買い物のはしごをしたりすると正直少し疲れます。 【装備】 自動ブレーキのように特にこれといった最新の装備はありません。シートヒーターはかなり便利です。 スピーカーのサウンドは十分満足できるレベルだと思います。(ナビによるかもしれません。) ボタンにより自動で上げ下げできるリアウィングは男心をくすぐられます。笑 【その他良い点】 クーペながらトランクはだいぶ広く結構荷物が入ります。 中古で2万キロ程の車を購入し2年間乗って3万キロ程ですが故障は一回もありません。個体差はあると思いますが、、 【その他悪い点】 デザインでしょうがないですが、車の四つ角がわかりにくく駐車するときに神経を使います。 アクセルとブレーキの位置関係が悪いです。アクセルに後付けでアクセルカバー?のようなものを取り付けし高さを合わせました。その後は気になりません。 少し鍵の感度が弱い気がします。 エアコンにクセがあります。未だ設定がよくわかってないのでとりあえず22にしてます。

4.9

【総合評価】  限定車で内装・外観が専用仕立てで個性を主張。1.6Lターボも専用チューンで走りを楽しませてくれる。 【良い点】  回せばパワフル&快音、低速でも柔軟なエンジン。快適な乗り味を造るサスペンションとバケットシート。大型トランク。 【悪い点】  後席は大人ではきつい。

4.3

【所有期間または運転回数】 一週間に一回しか乗らないですが、運転する時は大変ワクワクして運転できる為に大変購入して満足しています。これからも運転するのが楽しみです。 【総合評価】 【良い点】 【悪い点】

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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