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PROTO CORPORATION

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407と
インテグラSJの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 407

2005年6月〜2011年6月

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ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

360〜569万円

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116〜166万円

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中古車価格帯

25〜157.3万円

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75〜77.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1840mm

  • 1460mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

10・15モード燃費 8~9.4km/l 15.4~18.6km/l
排気量 2230~2946cc 1493~1493cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】  1週間で10回以上 【総合評価】  満点 【良い点】  シンプルかつカッコいいスタイル。しっかりした足回りとハンドリング。  上質な内装。JBLのスピーカーを奢ったオーディオ。広いトランクルーム。  左ハンドルでも、すぐ慣れる。 【悪い点】  大柄ボディのため取り回しが悪い(慣れれば狭い場所もOK)

3.6

【所有期間または運転回数5年 【総合評価】4.5 【良い点】デザイン先取りだから、国産車と比較して古さを感じさせない。 【悪い点】高速のでの燃費11km台ですが、街乗り5〜6kmはチョイト厳しいね!6

4.3

【所有期間または運転回数】   2カ月 【総合評価】   90点  買って正解!!! 【良い点】   カッコいい(好みによる)。静かで割とパワフル。不満はあるが仕方ないなと思わせてくれるところ。 【悪い点】   車格の割りに狭い(荷室も含む全て)。不便(ドリンクホルダーが無い、、、などなど)。   燃費は良くない。

4.6

【総合評価】  セダンとはひと味違う、優雅なパーソナルクーペ。インパネはレザー張り&リアルステッチで上質感がある。V6エンジンは常に余裕がありなめらか。乗り味もモード切り替えでコンフォートにもスポーティにもなる。 【良い点】  406クーペよりしなやかな乗り味(も選択可能)である点。ゆったりした室内空間。 【悪い点】  ピニンファリーナの406クーペのほうが美しさの点では優っていた。

3.4

【総合評価】  407の味わいは今なお魅力的ですね。なかでもプジョーならではといえるのは、デザインと足回りのセッティング。まず、ひとめてプジョーだとわかるスタイリングは、今の主力モデルとは違う個性がありますよね。走りの味はとびきりスポーティとかとびきりソフトというわけではないのですが、粘り強く曲がるハンドリングと同乗車を絶対に不快にさせない乗り心地のバランスがとにかく絶妙。 【良い点】  乗り心地のよさの根底にあるのは、振動をしっかり吸収するサスペンション。ロングドライブでも疲れ知らずだから、ロングツアラーとしてもいい相棒になってくれるでしょう。 【悪い点】  特に3.0Lモデルは燃費がよくないですね。あとデザインは個性的ですが、好き嫌いが分かれるかもしれません。

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4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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