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PROTO CORPORATION

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607と
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 607

2001年10月〜2005年5月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

478〜527万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

-万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4875mm

  • 1830mm

  • 1460mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2946~2946cc 1995~2958cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】故障さえなければとてもよい車。 【良い点】外観・内装・操作性ともによい。 【悪い点】ミッションが不調。ディーラーでは修理できないということで廃車することに。

4.3

【総合評価】 前のミニクーパーより安定性があり、静かでなおかつ見た目がカッコイイ!! 【良い点】 静か、なめらかに走る、広い車内、乗り降りしやすい 【悪い点】 ライトが少し弱いように感じた

4.6

【総合評価】 総合的に見てよい車である。好みの問題あるが、607は4ドアながらクーペ風のルーフラインを持つので、外観は美しいと言えるだろう。室内は広く、革張りシートは高級感がある。 【良い点】 外観、内装、ステアリングの形状など、デザイン的には不満はない。走り心地もよいし、加速もよい。 【悪い点】 燃費は悪い。車が重いのでしかたがないが。ナビは性能が悪すぎる。ナビ上では道なき道を突き進んでいるということがしょっちゅうある。車自体の欠点ではないが。

4.6

【総合評価】 総合的にみて良い車だと思う。新車価格も装備からするとかなり安いが、中古の場合は激安になる。プジョー以外に買ったことがないので、他の車との比較は難しいが、フランス車には、国産車にはない個性がある。個性的な車がほしい人にはお勧めである。405、406(2台)、607と乗り継いできたが、車の進化がよくわかる。 【良い点】 本革シートは質がよい。室内も広い。ステアリングのサイズや太さも適切である。 【悪い点】 標準で付いているナビは性能が悪い。V6のエンジンは、点火装置にトラブルが発生する場合がある。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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