閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

106と
シャリオの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

車種を選択

三菱 シャリオ

1991年5月〜1997年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

222〜235万円

0
50
100
200
300
400
500~

153〜269万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

133〜193万円

0
50
100
200
300
400
500~

69.9〜270万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2345mm

  • 1435mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1587~1587cc 1997~2350cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

106のクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】 H21に中古33,000キロで購入。先日80,000キロを超えました。街乗りも遠出もありますが、週に3日くらい使ってます。 【総合評価】 シャリオMXロード 使えば使うほど気に入ってます。バランスが良く、ちょうどいい。 【良い点】 全てそこそこですが、乗り心地が良く、7人乗れて荷物も運べ、高速走行は得意で、高級感があり、装備が良くてカッコ良く、中古で安くて、丈夫で、壊れても修理費が安くて、多分同じ車は走ってない。4WDで巡航して10.5キロ/lはまあまあかな。街乗りは8キロ/lくらい。雪道は最高です。スポーツギア仕様なので、フォグが明るい。カーテンがついていて車中泊は快適。ただし冬は寒い。 夜にウインカーをつけるとライトが点く。サンルーフ、後付けウッドコンビハンドル、2DINSDワンセグナビ、ルーフボックス等装備は満足。 【悪い点】 エアバッグ、ABSはついてない。古いせいかスピーカーの音が悪い。パナのSDナビが悪いのかも。 古いせいで税金が高くなった。後ろにスペアタイヤがついているせいで、バックに気を使う。駐車場で荷物の出し入れをするのが大変。夏タイヤの減りが早い。小回りが利かない。

2.7

【総合評価】 ディーゼル車はエンジンが重くフロントが下がる。重量増加分ブレーキが弱い。スプリング、ショック、ブレーキパッド交換で対応。東名下り線大井松田〜御殿場間で速度100Km維持できない。一般道路では低速トルクが大きいのでパワー不足を感じない。低速の出足もソコソコ。中間から高速にかけてもたつく。リベロのディーゼルに乗っていた時より車格が上のためかエンジン音は静かだった。4WDはセンターデフのためか4輪どれか空回りするとダメだったが駐車場に入れる際は楽。 【良い点】 家族で乗るのには広くて良かった。足回りを変えると車重の割りに低重心のためかコーナーリングが思った以上に良かった。 【悪い点】 最初リアサスが八の字になっていてタイヤ外側が段べりした。ディーラーに相談すると、RVRのロワーアームが短いとの事でディーラーにて無償交換。トレッドが狭くなったのにコーナーリングが良くなる。ディーゼル車のブレーキ倍力装置は負圧式ではなくディーゼルターボのため加圧ポンブ式らしく雪道で速度が高くて、通常より長くアンチロックが作動してブレーキペダルにカタカタと衝撃が伝わってくる間、圧力が無くなってくるのかブレーキペダルが上に上がって来て倍力装置が作動しなくなる感じがする。通常の使用範囲や雨などでは問題ない。

4.7

【総合評価】 運転が楽で使いやすいクルマです、デザインも落ちついていて良い感じです。 加速がいいですね個人的には他のミニバンと比べても優れていると思います。 室内はそれなりに広いですし居心地が良い、シートアレンジも良いと思います。 運転する時目線が高いので運転しやすい、車内が静かで静粛性が高い、シートの座り心地が良い満足感が高いクルマです。 燃費は良いとは言えません、もう少し燃費がよければ良い感じなんですが。 【良い点】 運転が楽。 加速能力が高い。 室内の居心地が良い。 視界が高くて運転しやすい。 静粛性が高い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、もう少し燃費がよければ最高の車です。

4.3

【総合評価】 レジャーやキャンプなどに出かける時に便利な一台です。車内がとても広いですし、荷室も広いので荷物を積むスペースに困ることはありません。 【良い点】 スタイルは低重心の落ち着いたもので、三菱らしいフロントもあって高級感ある車だと思います。カスタマイズパーツも多く売られているので楽しめます。 【悪い点】 乗員はそれほど多くないので大家族には不向きです。

4.0

【総合評価】 思っていたよりも良かったと思います。 【良い点】 3列目のシートをしまって荷物置きにすると広くて便利だった 【悪い点】 若者がイジッって乗るには不向きかな。。。

シャリオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ