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PROTO CORPORATION

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キャプチャーと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

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車種

ルノー キャプチャー

2021年2月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

299〜469万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

119.8〜419.9万円

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205〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4240mm

  • 1795mm

  • 1590mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 17~23.3km/l 8.6~14.3km/l
排気量 1333~1597cc 1498~1999cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ルノー キャプチャーは、ヨーロッパで販売台数No.1と言われるコンパクトなハッチバック車「ルーテシア」のSUV版として開発された車です。ルーテシアの見た目は受け継ぎつつ、本格的なSUVになるべく進化していきました。 インテンス テックパックのエンジンには、輸入車では唯一のフルハイブリッドエンジンを採用。1.3Lのターボエンジンですが、低速からトルクが出る上に重量が1310kgと軽量なので、ベタ踏みしなくても低速域〜高速域までストレスなく加速してくれます。目立ったターボラグや変速ラグもなく、あくまでも自然にスピードが乗ってくる感じです。 また、ファミリーユースをイメージしたキャプチャーは、ボディサイズをルーテシアよりも一回り大きく作られており、その分シート周辺に余裕が取られています。例えばリアシートは前後に16cmほどスライド調整が可能。友人の男性3人を乗せて長距離ドライブしたときも、「楽に座れた」と好評でした。 【総合評価】 日本でも使いやすい万能タイプのSUVですね。 全幅4230mm×全幅1795mm×全高1590mmというコンパクトなボディに、ルノーの軽快かつ吸い付くような足回りを備えているため小回りが効き、街乗りしやすいファミリーカーとして優秀です。収納力も3〜4人家族にぴったり。ラゲッジスペースは、シートアレンジをしなくてもLサイズスーツケースを寝かせて置けるほど広々。リアシートを倒せばラゲッジスペースを1235Lまで拡大でき、ボードで上下に分割することも可能です。引っ越しをするときには、テーブルやチェストなどのこまごました家具を運ぶときに活躍してくれました。 また、今の家は駐車場がやや狭いのと、子どものお迎えで夜に車を出すことも多いので、パーキングセンサーやバックカメラなどの駐車補助機能に助けられています。 国産のSUVにこだわらないなら、ぜひ検討すべきおすすめの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】我が家に来て3週間が経ちました。毎週土日の家族でのドライブと、毎日の娘の送り迎えに家内が使っています。 【総合評価】家内の車として買いました。イヴォーグからの乗り換えになります。私は土日と休日しか運転しません。イヴォーグは正直かなり車に癖があり運転しづらかったのですが、キャプチャーは癖が無く、電気自動車のように静かなので、気に入ってます。操作系も軽く1200とは思えないほど軽快に走ります。ハンドルも普段はかなり軽いですが、スピードを出すとびしっとしてきます。初めてのフランス車ですが、まず感じたのがシートの良さと、足回りの角のない当たり具合。すごくいい車ですよ。ちょっとびっくりしています。外装はほかにデザインとともにツートンの色使いと、ホイールのデザインもいいですね。Bセグメントですが、主張している感じは大きな車にも負けません。内装は使いやすくまとまっています。見た目は攻めている感じもあり気に入ってますが、プラスチックの安っぽさは仕方ないですね。気になる方は是非試乗をお勧めします。気に入ると思いますよ。 【良い点】カンヌという限定車なのでFOCALのスピーカーがついていてとてもいい音がします。エンジン音がとても静かです。前の席では特に。アイドリングでは特に静かです。あとはシートが良いですね。例えるなら低反発のベットパットのようです。腰の悪い私には特に良いです。小さい割に天井が高いため広く感じます。ミッションに多少癖を感じましたが特に出だしや低速時、しかしつなぎ目の無い加速などすごくいいです。燃費はまだわかりませんが、ガソリンが減らないのでいいんだと思います。まだ600キロですからこの後1万キロとかになれば足回り含めて各機関がなじんでくる頃が楽しみです。 【悪い点】外装と内装に使われているプラの質が悪く、シミになりやすいですね、この後日焼けなどの心配があります。意外にハンドルが切れない気がします。まだまだ乗り始めですからこれから世も悪さもあると思いますが、この値段の車としては絶妙な車です。軽快なのにしっとり。マイナスの少ない良い車だと思いますよ。めったに同じ車に合わないのもいいですね。

4.7

【総合評価】  ベースグレードでボディは単色だが、個性は十分。今どきのコンパクトで手頃なクロスオーバーモデル。 【良い点】  16インチタイヤのしなやかな乗り味、6速デュアルクラッチの変速のスムースさ、昔ながらのルノーらしいイメージのシートの座り心地。 【悪い点】  とくになし。

3.7

【総合評価】  コレオスに続くルノーSUVの第2弾がキャプチャーだ。ルノー日産グループのプラットフォームを用いて開発され、ルノーならではのファッショナブルなエクステリアが個性を印象づける。日産ジューク並みのコンパクトなボディは取り回し性にすぐれ、違和感なく扱えるので運転の苦手な女性にも乗りやすい。 【良い点】  搭載される1.2L直4直噴ターボは2L並みのトルクが得られ、6速DCTとの組み合わせで軽快な走りが確かめられる。ルーテシアをベースとした足まわりは高速でしっかりとした安定感が得られ、ワインディングでもスポーティに走り回ることができる。 【悪い点】  後席がちょっと狭く、膝まわりの余裕がさらに欲しいところ。

3.6

【総合評価】  ルーテシアのメカニズムをベースにしたクロスオーバーSUV。車高を上げたことで見晴らしがよくなるだけでなく、乗り降りがしやすくなるなど実用上のメリットも大きいですね。また、ラゲッジルームが広がっているので、「ルーテシアでは荷室が狭い」と感じた人にもオススメです。排気量は小さ目ですがダウンサイジングターボなので走りは力強いです。 【良い点】  ルノーならではの快適な乗り心地と緩すぎずシャープすぎずの絶妙な操縦性は相変わらず。ロングドライブに出かけたくなります。ライオンマークのライバルに比べると、パワートレインに凝っている分お買い得感が高いですね。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないこと。クルマに関しては、ディーラーオプションのナビの価格が高いことくらいでしょう。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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