閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルピーヌと
レンジローバーヴェラールの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー アルピーヌ

1992年1月〜1993年1月

車種を選択

ランドローバー レンジローバーヴェラール

2017年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

895万円

0
50
100
200
300
400
500~

699〜1,769万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

1180〜1750万円

0
50
100
200
300
400
500~

257.6〜1128万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1760mm

  • 1235mm

  • 4820mm

  • 1930mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 9.5~13.6km/l
排気量 2975~2975cc 1995~4999cc
駆動方式 RR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 最新A110絶賛。 軽い車重で軽快な走り。 1800ターボでも1110キロと脅威の軽さ。これではスペックだけでも走りのよさは実感。スタイルもバランスいいデザインで現代版になっている。ライバルはいない、皆無。 【良い点】 走り、デザイン、楽しさ。 【悪い点】 時代に反し、リバイバル版など走りに重視した車が続出。ハイブリッドだらけから一転、ガソリンターボが多く出現で車も楽しくなる?燃費重視の単なる移動車から楽しく操れるマシンが大人気で自動運転車が?

3.7

【所有期間または運転回数】 4年間くらい 【総合評価】 現代の車に慣れた身に合っては乗りにくい(運転しずらい)と感じる部分もあるかもしれないがそんなことを一瞬で忘れさせてくれるデザインとドライビングポジションに付いた時の高揚感がたまらない。 【良い点】 なんといってもルノーが作ったのRRハンドリング。 【悪い点】 しょっちゅう色々と壊れました。 純正サイズのタイヤは手に入りません。

アルピーヌのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 洗礼された内装、上質なレザー、極力ボタンを減らした近未来的なパネル。普通に走れば優雅な走りだが、踏めばなかなかの加速。そこら中を走っているRXのように街中で被ることが少ない。都内の細い道でも十分に取り回し可能。 アマゾンで売っている汎用品のクリップ付きマグネットでセンターのエアコン吹き出し口にiPadを固定可能。Bluetoothで音を飛ばしてアマプラやネットフリックスが観れて子供たちは大満足。 【総合評価】 4人家族。引っ越しに伴い駐車場が平置きから機械式になり、フォード・エクスプローラーを手放して機械式ギリギリサイズのヴェラールに乗り換え。 外観、内装、走り、居住性と総合的には満足しているが、やはり圧倒的な存在感を放つ大型のSUVと比較するとどうしても物足りない。特にトランクスペースが狭くて意外と荷物が入らない。 信号や交差点でレンジローバーやレンジスポーツと並ぶと何とも言えない気持ちになる(1200万するのに)。 また、ナビが付かない、オーディアの音が出ない、バックの際に下を向いた助手席側サイドミラーがその後元に戻らないなど電装系のトラブルが多い(全てエンジンリスタートで直る)。エクスプローラーはこういったことは一切なかったので、アメ車の方がトラブルは少ないというのが率直な感想。なぜが自分のモデルからフルセグが廃止に。。。 元々サイズ制限があり消去法の車種選択だったので、平置き駐車場が確保出来たらGLS、X7、LXあたりに乗り換える予定。

レンジローバーヴェラールのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ