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PROTO CORPORATION

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セニックと
SX4 Sクロスの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー セニック

1999年5月〜2004年4月

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

249〜269万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

98万円

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41〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1785mm

  • 1740mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1998~1998cc 1586~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 後ろの椅子が三つ独立していて、一つずつ外せるのが評価高いです 【良い点】 乗り心地、椅子の脱着 【悪い点】 特になし

4.4

【総合評価】 モノスペースという概念を作り上げたクルマ。手ごろなサイズと広大な室内空間、使い勝手の良さ、かけ心地最高のシート、広々とした視界。品の良いインテリア。3〜4人家族で使うにはもってこいのマルチパーパスヴィークルです。現在のルノー車とは違う「乗り味」を味わえます。 欧州カー オブ ザ イヤーを受賞したことも納得です。 中古車市場での価格も十分にこなれており、「買い」の一台かと思います。 【良い点】 最大の美点は、シートのかけ心地。最新の車や価格の高い車と比較しても何ら遜色ありません。後席はリクライニング、スライド、取り外し可能で脚元も広々、積載能力は高くアレンジも多彩です。 また、小回りも利き、取り回しも楽です。 ドア、床下などに収納も多く設けられており、使い勝手も良いです。 【悪い点】 ATのプログラムに対する違和感がよく耳にされますが、慣れの問題でしょう。しかし、シフトレバーの操作をゆっくり行う。車の動きだしを待つ。などの配慮は必要です。 「窓落ち」は、対策済みでなければ必ず起こると考えなければなりません。工夫次第で安価で修理できますが、ディーラーお任せだと2〜3万円はかかるようです。(固定してしまうのも可(笑)

4.0

【総合評価】 非常に実用性の高い車です。燃費も悪くなく、性能も問題ありません。 【良い点】 後部座席の取り外しが可能なため、かなり大きな荷物も詰めます。 また座席の位置が高いので、運転しやすいです。 【悪い点】 デザイン的には好き嫌いが分かれると思います。

3.1

【総合評価】 意外といい。特に室内が広く乗り心地がいい。四人乗りでこの車に匹敵する車はないかも 【良い点】 致命的な故障がない。まぁマイナートラブルは結構あるけど 【悪い点】 長距離と短距離の燃費の差が激しい。まぁこれはフランス車に限った琴じゃないけど・・・

4.1

【総合評価】 故障が多いだとかよく言われますが、基本的な構造に関しては無故障です。意外にフランス車は故障が少ないらしいです。個性的な車が少なくなってきた今、もっとフランス車(ルノー・シトロエンなど)見直されてもいいかも 【良い点】 車内が広く使いやすい。 古さを感じさせないデザイン。 視界が広く運転しやすい。 【悪い点】 燃費は期待できない。 走行には関係ないマイナーなトラブルはさすがに多い。

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3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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