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PROTO CORPORATION

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5と
2008の車種比較ページ

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車種

ルノー

1990年10月〜1991年10月

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プジョー 2008

2020年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

158〜285万円

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299〜464万円

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中古車価格帯

88.8万円

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125〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

  • 4305mm

  • 1770mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 17.1~21.5km/l
排気量 1389~1721cc 1199~1498cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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4.0

【このクルマの良い点】 ガソリンモデルとE2008の乗り比べではタイムラグない出足や静寂性はダントツ。超かっこいいエクステリアデザインやガソリンモデルと変わらない内装はPSAグループの戦略。チョイ乗りや短距離走行にはベストなサイズとかっこいいデザインで素晴らしいSUV。 【総合評価】 GTモデルのかっこよさは色合い次第ではベスト。パワーシートとリアシートのリクライニングはほしい装備。かっこよさはダントツで2008。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回程度 【総合評価】 100 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費(国産車からの乗り換え)

5.0

何車種か迷っていましたが納得できるくらいのデザイン、乗り心地です。 またお店もとても綺麗ですので特別感あるショールームでした。 今後のメンテナンスもよろしくお願い致します。

4.0

【所有期間や運転回数】 追加? 【このクルマの良い点】 ドライブエディション?追加で GTラインの上が。18インチ。 かっこいいスタイル抜群が輪をかけてかっこいい。 【このクルマの気になる点】 GTラインの立場が? アリュールもフロントライト3本とキセノンにしないと?ドアの閉時、持つ箇所が1箇所と閉めにくい。不満点もエクステリアデザインがよくてGOOD。 【総合評価】 プジョーの大本命はメーカーも力の入れようが違う? 大人気車はチョコチョコ改良あり?そのたびに価格アップでは?

4.0

【所有期間や運転回数】 新型試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい。オールプジョーで一番かっこいいスタイル。走りもよく新型は別物の進化。 【このクルマの気になる点】 デビューからチラホラ賛否両論意見も出始めて面白い。パワーシートやステアリングヒーター、リアシートのアームレストなどなどあればいい物がオプションでもなくプジョーらしくはない?数字に関係なく付けられる設定にするべき。スタイルのみでも購入意欲を感じる素晴らしさはできすぎ。 【総合評価】 扱いやすくかっこいい、走りも3気筒ターボとは思えない作りは傑作車。3気筒でも無難に作れるフランス車、国内普通車の3気筒とは大違いで騒音やうなり、パワー不足なしは乗れば一目瞭然。

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