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PROTO CORPORATION

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5と
106の車種比較ページ

選択している
車種

ルノー

1990年10月〜1991年10月

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プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

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購入価格

新車価格帯

158〜285万円

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222〜235万円

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中古車価格帯

88.8〜228万円

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137.5〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1389~1721cc 1587~1587cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

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